2011年03月15日
動かない
動けないじゃなく動かない。
動くといろいろなものが変わるし得られるものがある。
しかし動くことによって見えなくなるものがある。
それは自分自身。
求人の面接をしていて、焦るあまり多くの面接を受け
すぎている人が多い。
今の経歴書で面接を受けても受かりにくい。
そういう人に進めているのが面接を減らすこと。
自分の経歴書をどう作っていったらよいか(嘘はだめ)
考えようということ。
「人」を見て欲しい?そんな甘い世の中じゃない。
人を見て求人のミスマッチが起こった時、その人事担当者
さんは困らないだろうか?
「この経歴書でこうなっちゃったらしょうがないよ。誰でも
これ以上はわかんないよ」
と言われる経歴書を作る必要がある。
そこまで配慮する。
求人はそういう意味では「紙」でほぼ判断される。
その「紙」から逃げちゃいけない。
「紙」が採用されるようになっていなければどうすれば
採用される状態になるか書いてみるとよい。
理想の経歴書だ。
成功本にはさんざん書いてある。
目標を紙に書こう。
理想の経歴書作りはサラリーマン、OLの目標だ。
理想の経歴書が書ければ後はそれを積み重ねるだけだ。
早速空白に理想の経歴を自由に書いてみよう。
動くことだけ時が早い道じゃない。
理想の経歴書、職場をイメージする時間がいる。
もっとイメージの力を信じてイメージしよう。
よし!やるだけ!
yama : 2011年03月15日 22:19
他の関連記事
カテゴリ一覧
5S | ISMS | ISO14001 | ISO20000 | ISO22000 | ISO27001 | ISO27001 セキュリティチェック | ISO9001 | ISO ISMS審査機関 | ISO取得後 | ISO全般 | ISO総合研究所 | なんとなく | テレビからのインプット | オススメの本 | ビジネス・コンプライアンス | コンプライアンス | プライバシーマーク | マーケティング | 監査員検定協会 | 見える化 | 元気ISO実践会 | 統合・同時取得 | 内部監査 | 内部監査レベルアップ | 内部統制 | 日々の気づき |トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.isosoken.com/mt/mt-tb.cgi/16734
コメント
この記事を読んだ感想を頂けると幸いです。
(上記の「コメント」欄に記載する事が可能です。)


