2009年10月02日
仮装パーティー?
仮装パーティーではありません。
元気ISO実践会なんです(笑)
今夜もよろしくお願いします。
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2009年09月18日
内部監査の様子
弊社での内部監査の様子です。
たどたどしいです。
正直じれったいですが、これが実態なんでしょうね。
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2009年08月27日
アイキットソリューション:生島さん来社
昨日は
アイキットソリューションズ
http://www.i-kit.jp/
の生島さんと第55会議室(別名hanana)で打ち合わせしました。
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2009年08月24日
仮タイトル:昼礼の様子
先週より昼礼を毎日することにしています。
今日の司会は藤本さん。
これまでチーム作りをあまりしてきていませんでしたが
短期的な強さではなく長期的、継続的強さを考えた活動です。
今日で5日目です。
前より情報共有はされたのかなとちょっとだけ感じています。
1ヵ月後、3ヵ月後、半年後、1年後、3年後、5年後、10年後、楽しみにしたいと思います。
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2009年04月06日
90日であなたの会社は儲かったか?
まずは成功したなと思うものから順番に紹介します。
念のため断っておきますが私がうまくいったからみんなうまくいくとも限らないし
私が失敗したからみんな失敗するわけでもないです。
90日であなたの会社は儲かる
を大学時代の知人から教えてもらった。
当時は業界のリストや四季報などを中心に電話営業をしてみたり
飛び込み営業をしてみたり、そういう営業方法を外部委託してみたり
していたが、うまくいかず、そして邪険な対応に嫌気がさしていた時期。
恥ずかしながら、仕事は自分たちではほとんど取れず、親のつてで仕事をしていた状況。
しかしこのままではまずいと思っていた時期。
当時としてはかなり珍しいピンクのマーケティングの本。
怪しさ満点だったが、読んでみるとこれがまたいろいろと
やってみたくなることが満載だった。
そして本には実際に実践するのは1万人に1人くらいと書かれていたので
そういうことならやってみようと実践することにした。
実践することには何のデメリットもなく、毎日仕事もそれほどなく
同僚と「ぷよぷよ」で勝負をして適当に帰っているくらいだった。
まず結論から言うと90日では儲からなかったが儲かる(?)
生き残れる会社にはなれたのではないかと思う。
この本から実践したこととしては
1)無料資料の配布による見込み客の集客
2)同時にすぐ来る客の絞込み
それらの落とし所として、「いかにも」な名前が良いと言うことで
3)ISO総合研究所のウェブ運営
と命名しウェブサイトを立ち上げ運営し始めた。
それが今のISO総合研究所の始まり。
結局今弊社が生き残っているのは、かなりこの本がきっかけ
だということが出来ると思う。
そしてこの本は会社としての存続だけでなくその後多くの出会いも
演出してくれたという意味では本当にバイブルといっても良いかもしれない。
2冊目の通称「青本」も読んだが、なぜかこの本はいつもなくなってしまう。
3冊くらい購入したが気がつくとなくなる本。
一方ピンクの本は3冊くらい会社に置いてある。
もう少しだけそれぞれ補足すると
1)無料資料の配布による見込み客の集客
これはいくつかの方法で実践した。
まず一つ目は業界アンケート。
業界のリストに対してアンケートに答えていただく見返りに
アンケート結果をお持ちするという方法だ。
アンケートにもしっかり仕掛けがあり、見込み客が知りたくなる
アンケート内容にしながらすでに情報を持っている人から情報を
探ることが出来る、そんな内容になっていた。
これを立て続けにやり、資料を作り見込みの高いお客様には
もって行き営業をする。
すでにアンケートを送り返してもらっている分、これまで
の飛び込み営業やテレアポとは比べ物にならない対応を
してもらえるようになった。
また時にはいくつかの業界のメーリングリスト(ML)で名前を売る傍ら
話を上手に私のやっている事業のほうに展開し盛り上げ
「関連する資料を作ったので欲しい人はどうぞ」的な文言で
集客をしたりした。
これらの結果はウェブに反映したことによってウェブのコンテンツは充実し
アクセスは増え、見込み客からの問い合わせが増えるという相乗効果を
もたらしてくれた。
これの良いことは欲しい人だけにアプローチするので
私もいやじゃないしお客様になる人もいやじゃないというところだ。
あとの二つについては長くなったのでまた別の機会
2)同時にすぐ来る客の絞込み
3)ISO総合研究所のウェブ運営
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2009年02月09日
レゴブロックを使って研修を受けました
先週の金曜日ですが、レゴブロックを使った研修を社内で実施していただきました。
お願いした先生は
キャリア・ポートレート コンサルティング代表
村山 昇 先生
http://www.insightnow.jp/profile/39
どうですか?
研修っぽくないでしょ(笑)
それはそれは楽しかったですよ。
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2008年10月14日
新商品ができました!私がしゃべってるDVDです
なんともちょっとだけ恥ずかしいのですが
私がしゃべっているDVD教材を作ってしまいました。
詳細はこちら
http://www.isosoken.com/tools/isosoken/video/0v0000003.php
すでに第2弾も撮影済み、販売は11月です。
さらに第3弾も撮影予定、販売予定も決定です。
年末年始に向けてがんばりたいと思います。
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yama : 21:55 | コメント (0) | トラックバック
2008年09月28日
社内勉強会で交流分析をやりました
金曜日は外部から知り合いの先生をお呼びし交流分析という
自分について知るための勉強会をやりました。
交流分析
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%A4%E6%B5%81%E5%88%86%E6%9E%90
以前にも同じ人から別の場所でやったことがあったのですが
面白かったのは
相手から来る様々な投げかけや問いに対して
自分の認識にずれがあることを把握できることでした。
例えば
「人なつこい」
ということに関して気ままな子供の状態でしかないのに
私は従順な子供、つまり顔色を伺っている状態に捉えて
いる
ということがわかりました。
自分のことを知ることで相手とのよりよい関係を築ける
と思っていますが、そういう意味では
復習をすることで、自分の認識ギャップを埋め
人とより良い関係を築いていけそうだと思いました。
まだまだ続きがあるそうで・・・個人的には続きも受けたいと
思いました。
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yama : 11:06 | コメント (581) | トラックバック
2008年08月29日
アマゾンでうちの商品の販売を開始しました!
アマゾンでISO総合研究所製作のDVDの販売を開始しました!
30分で内部監査が変わる! 今日からできる「プロセス監査」の進め方
http://tinyurl.com/5mqpn9
中古(?)も出しています。
ぜひぜひご購入のほどよろしくお願いします!
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yama : 12:16 | コメント (0) | トラックバック
2008年08月26日
980円均一コーナーができたようです。
980円均一サービスコーナー
http://www.isosoken.com/area980/
ができたようです。
300商品くらいにするらしいです。
欲しいものがあればぜひご要望もお寄せください。
http://www.isosoken.com/info/toiawase.html
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yama : 18:08 | コメント (0) | トラックバック
2008年08月05日
ISO取得支援ビジネスユニットに参加しています。
そうそう、そういえばちょっと前からなんですが
一応ご報告しておきますと
大塚商会さんのスキーム、
ISO取得支援ビジネスユニット
http://www.otsuka-shokai.co.jp/corporate/release/2008/080724.html
に参加しています。
なぜか流通業とかOHSASとかが全面に出ているんですが
これは大塚商会さんの枠組みということで、深い意味はありません。
一応報告です。
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yama : 15:19 | コメント (851) | トラックバック
2007年09月18日
世界柔道
世界柔道をチラチラと見ておりました。
ごたごたとしたことがあったようですが
なんとか後半は日本柔道の威信を保てた
結果になったので良かったと思います。
今回取り上げようと思ったのはこの審判に関して。
そう、まさに「ごたごた」したところの話です。
背中がついた、技を返した、足が掛かっていた・・・・
そこに、一本、技あり、有効、効果
という判断をしていく。
判断基準はわかりますが実際の試合になったとき
には非常に難しい判断になったりしますね。
より多くの人が判断をするとなるとなお更
でしょう。
柔道の審判を見ていて、どこかの世界に似ているなあ
と思っているのは私だけでしょうか?
ISOの内部監査員に似ていませんか(笑)
判断基準は
・ISO規格
・法律
・顧客要求
・社内要求
それはわかっているはずですが、実際の判断になると
見る人によって代わってくる。
それらを解決するにはどうしたらよいか?
柔道でもISOでも実は一緒だろうなと思っています。
理想の状態は、チームで実践の「場数を踏む」こと
でしょう。
リアルな「場」では机上では想定できない
ケースが発生します。それらを判断していくことで
判断のスキルをあげていくことになるでしょう。
なのでもう少し具体的に考えると
これまで半年に1回半日かけて実施していた内部監査を
毎月1時間実施し、頻度を増やすことで「場」を増やす
と言った策が考えられます。
さらに
理想の状態よりは、若干程度は落ちるものの、内部監査員
の判断基準を一致させる「場」を作るための方法があります。
それは、御社にあったケースをチームで解いていく、です。
「場」を設け、判断基準をあわせていく、これをこなして
行くだけで判断基準の一致度はずいぶん変わるでしょう。
個々の判断の癖なども事前につかむこともできます。
それらをお手伝いさせていただくサービスを用意してみました。
ケース演習のみ3時間講習:対応規格:9001/14001/27001/Pマーク
http://www.isosoken.com/seminar/002/post.php
ケース問題作成代行(10問):対応規格:9001/14001/27001/Pマーク
http://www.isosoken.com/seminar/002/post_29.php
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yama : 19:14 | コメント (227) | トラックバック
2007年09月10日
講習の効果を3倍にする方法
私どもを講師として呼んでいただくにあたり
講習の効果を3倍にする方法があります。
それは
「事前に講習の目的をきちんと伝えていただく」
です。
え!そんなこと?
と思われるかもしれません。
しかし、すいません、私、講師でお伺いすると必ず
私:「今日は何の講習って聞いてますか?」
とお聞きすると
聞かれた人:「・・・・、なんかISO関係の・・・」
みたいな感じです。
そんなことで3倍は行かないだろう?
とおっしゃるかもしれません。
そうですね、伝えるレベルにもよるんでしょうけど、
仮に内部監査員養成講座であれば
・内部監査員養成講座であること
・この講習が終わると内部監査員になること
・内部監査員になったら内部監査を実施してもらうこと
・具体的に日程が決まっていればそれについて
+
・御社で決まっている内部監査のルールが書かれた規定
を渡す
ここくらいまで実施していただくと、確実に
講習の効果が変わります。
規格を3回読んでおくことも大事ですが
「目的」をしっかりお伝えすることのほうが
大事ですよ。
【PR】
内部監査員養成講座、土日大歓迎、遠方大歓迎、旅費交通費無料
http://www.isosoken.com/seminar/001/audit.php
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2007年08月09日
ISOとはMANAGEMENT HACKである
最近、〇〇 HACKって言葉が流行ってますね。
私もLife Hackの本を読みました。
流行るだけあって非常に面白い概念だなと思います。
読んでいる本によると
問題を大まかにさくっと荒っぽく解決する
ということのようです。
また
Aという事象が起きた場合にすぐに対処できるようにする
というステレオタイプを沢山持っておくという感じでしょうか。
この概念で行くと
ISOは間違いなく
MANAGEMENT HACK
だなと思います。
ルール化し、誰もがに同じ行動を取れるようにする。
まさにステレオタイプですね。
しかし重要なことはなぜステレオタイプを沢山作るのか
ということです。
それはより効果を生むところにリソースを割くためです。
つまり
・MANAGEMENTをHACKし、本来考える必要がないことに関して
徹底的に効率性をあげる。
・それによって生み出されたリソースを効果を求める、クリエイティブ
性が必要なところ、ステレオタイプになりえないところに
割く。
となります。
どれだけMANAGEMENT HACKを生み出せるかがどれだけ効果を生むところに
リソースを割けるのかに影響を及ぼし、効果に影響を及ぼす
と考えることができますね。
ぜひどんどんHACKしてください。
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yama : 23:59 | コメント (29) | トラックバック
2007年08月01日
方針調査をしてみよう!
方針からキーワードを抜き出す。
それらが実施できたか?
意識して行動できたか?
達成できたか?
を全従業員に聞いてみる。
みんな感じ方が違うので、その感じ方の基準を作る。
また時間を置いて(半年に1回程度)調査してみる。
これをやるだけで組織の推進力は変わる。
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2007年07月01日
なぜうちのお客様はすばらしいところばかりなのか?
お客様のところに訪問すると、ほんとうにす
ばらしいなISOにしろ、実務にしろ、真剣に取
り組み、自社のコアコンピタンスに
磨きをかけ、競争力を持っていらっしゃる。
お伺いするどの企業も、なぜこれほどまです
ばらしい会社ばかりなんだろうと思います。
皆さんは、自覚がない?
そうでしょう。他社を見たことがないからか
もしれません。
はっきり言ってすばらしいですよ、弊社のお客様は。
なぜそんなお客様ばかり集まっているんだろうか?
改めて考えてみました。
考えた結果至った結論は
「ISO取得後に力を入れてる企業ですばらしくない企業は
ないのではないか」
ということです。
そもそもISO取得の動機は8割以上が取引条件でしょう。
ですので、取得さえできれば維持はそれほど力を入れなくても
済む事でしょう。
しかし、そこからさらにプラスアルファというか前向きに捉え
「どうせISOを活用するならきっちり使ってしまえ」
「どうせISOを取得しているならエッセンスをしっかり掴んでしまえ」
的なところがあるからかな(仮説)と。
弊社から沢山のメールが届きますが、そこからかなりの
私としてはびっくりするくらいの商品申込みがあります。
本当に勉強熱心で正直頭が下がります。
しかも弊社からの沢山のメールをきっちり読まれている。
下手をすれば私でさえ全部読めてないときがあるのに。
多分これだけのメール配信数だと「正直多い」と言う人も
少なからずいらっしゃいます。
しかし、多分それは勉強熱心ではなく前向きじゃない企業
の可能性(あくまでも可能性ですよ)があるので、弊社からすれば
よりすばらしいお客様だけが残っていっているな
と感じる瞬間でもあったりします。
弊社では皆さんの勉強熱心さ、勤勉さ、前向きさに少しでも
応えられればなと思います。
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yama : 12:21 | コメント (3) | トラックバック
2007年06月12日
Most盛り上がる演習後、専務がしていたこと
Most盛り上がる演習:方針や企業理念の共有演習
http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2007/06/most.php
の話を書かせていただきましたが、早速何件かお問い合わせ
いただきありがとうございます。
演習後、ある会社の専務がしていたことが印象的でした。
演習結果をメモしてるんです。
私:「どうするんですか?」
とお聞きすると
専務:「社長にこの通りかどうか見てもらおうと思って」
とのこと。
管理層になると方針や企業理念の共有がいかに重要であるかを
認識されているんだなあと感じました。
ちなみに3チームに分かれて実施しました。
把握は類似していますが、やはり同じ共有ではないですね。
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yama : 08:07 | コメント (23) | トラックバック
2007年06月09日
Most盛り上がる演習:方針や企業理念の共有演習
企業様に訪問させていただき、最も盛り上がる演習を
『Most盛り上がる演習』
と勝手に名づけました。
それは何かというと
『方針や企業理念の共有演習』
です。
方針や企業理念に盛り込まれたキーワードに関して
チーム内でまとめてもらい、発表します。
あまりの違いにみんな一様に驚くとともに
共有されていく心地よさも感じて頂けるようです。
もし自社でもやってみたいという方はお気軽に
弊社までご連絡ください。
http://www.isosoken.com/info/toiawase.html
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yama : 16:39 | コメント (13) | トラックバック
2007年04月25日
お礼:沢山のご返信
先々週くらいだったかと思いますが日曜日に送らせて頂きました
メールに随分沢山ご返信を頂きました。
ありがとうございます。
感想としましては、
・ISO担当者はがんばってる!
・想像よりもISOを活用しようと試行錯誤されている!
のではと思いました。
一方で、経営層は?という疑問もあります。
そのへんはどうなんだろうか・・・・
またぜひご意見をお聞かせください。
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yama : 08:59 | コメント (23) | トラックバック
2007年04月23日
プラス1時間で内部監査レベルアップできる方法!
内部監査のレベルアップに関して先日も書きました。
仕組みの見直しをしないとレベルアップは難しいという
内容なのですが、もう少し簡単にレベルアップできる方
法はないものかと考えてみました。
少し簡単すぎますが、レベルアップできる方法があること
に気がつきました。
しかも新たに監査技法を学ぶことなく
監査員のレベルを上げることもなく
です。
すでに実践している企業様もいると思いますので、
そういった企業様はより具体的な実施方法もぜひご教示
頂ければと思います。
それは『予習する』ことです。
予習とは何か?
それは内部監査予定の被監査部門と事前の打合せをする
ことです。
どんなことを打ち合わせるか?
見て欲しいところ、中心に確認したいところです。
被監査部門長からどんな点を見て欲しいか事前にヒアリングし
その部分を中心にチェックリストに盛り込み、その部門
の内部監査を実施するわけです。
自部門のチェックして欲しいところなんてない?
そんな部門長は部門長を辞めてもらうよう、社長の直訴し
ましょう(笑)
部門長であれば、自部門で徹底したい事項の1つや2つや3つや
4つや5つはあるでしょう。
それらを徹底することが部門のミッションなわけです。
ですので、それを事前に教えていただき、チェックリストに盛り込み
部員への周知、徹底度を監査するわけです。
部門長も自部門のミッションについてチェックしてもらえるわけ
ですから有益ですし、内部監査員もISO要求事項以外のチェックが
できるので、かなりレベルの高い内部監査になっているといえるで
しょう。
たった小1時間、被監査部門の部門長と事前の打合せをするだけで
レベルアップができるんです。
どうでしょうか、実践は難しいですか?
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yama : 08:58 | コメント (184) | トラックバック
2007年04月02日
居酒屋、コンビニ、ホテルチェーンなど多店舗展開している業種(サービス業?)におけるISO9001の捉え方の1つとして
現在多店舗展開しているサービス業様のISO9001
取得支援をさせていただいております。
サービス業の中でISO9001を捉える場合に一番ネックになるのが
次の2点なんです。
1)サービス業において製品とはなんだろう?
2)設計・開発ってどう捉えたらよいんだろう?
これらの私なりの回答をする前に、回答にいたった経緯
も少し書かせてください。
審査機関によっては、または最近ではほとんど全ての審査機関
でサービス業においてはサービス設計が設計・開発
と捉えてください
となってきました。
なんとなくわかるようなわからないような・・・・
サービス設計ってなんだろう?
またサービス業における製品とは、「顧客に直接提供されるサービス
そのもの」と捉え、「サービス実現」なんて言葉を作り
取り組んだ時期もありました。
しかし何かしっくりこない。
弊社古江と相談しながら、なんとなく出した私の回答は
多店舗展開しているサービス業においては製品は、「顧客に直接提供
されるサービスそのもの」ではない
と辿り着きました。
では製品とは何か?
製品とは、店舗及び店舗運営自身
と捉えるようにする。
便宜上7.2.1から置き換えていくと
7.2.1 顧客要求事項の明確化
は、このまま。じゃあ顧客要求事項とは何か?
その店舗が顧客に望まれているかどうか、又は
その店舗が顧客に望まれるかどうか?
つまり、出店して黒字になるかどうか
と捉えます。
出店のときに、様々な調査をするわけですよね。
で、採算が合うかどうか。採算が合う=顧客がこのエリア
への出店を望んでいる=顧客要求事項
と解釈することができます。
この流れで次に
7.2.2 製品要求事項のレビュー
は置き換えると
7.2.2 出店に関する検討
となります。サービス業のときにこの辺って個別のお客様に対する
サービスだと以前からしっくり来ない感じだったのですが
製品=店舗
と捉えると、なんてしっくり来るんだろうと感じた1項目です。
出店は、多大なリスクを伴う。なのでしっかり検討、レビューする必要がある。
そうした決定事項は、記録に残す必要がある、というか残してるでしょう。
そうなると
7.3 設計・開発
は出店・改装
このときは当然店舗オペレーションも検討する。
なので改装や店舗オペレーションなども設計・開発になる。
7.4はほぼそのままの概念で店舗=製品にかかわる業者の選定・評価
店舗を建てるときの建設業者、ビルメンテナンス業者
仕入業者など
7.5.1は店舗の中でのオペレーションの管理
です。なので店舗の設備の管理+人の動き方の管理
となります。
7.5.2はなんでしょう?
店舗の採算自体がそうでしょうか。
7.5.3 識別及びトレーサビリティ
製品=店舗の識別
工程=オペレーションの識別
材料=業者、サプライヤーが提供したサービスの識別
となります。
7.5.4 顧客所有物はそのまま
7.5.5 店舗の保存
店舗が開いている最中の保存
店舗を閉じているときの保存
7.6 監視機器及び測定機器
電気のメーターとか?稼働状況の監視するものとか
店舗の様子を監視するものとか
という感じです。
なので7.1 製品実現は
出店から日々のオペレーションまでの計画
となるでしょう。
8項も少し見て行きますと
8.2.1 顧客満足
この流れで行くと、黒字か赤字かですね。
どの程度黒字か?
8.2.2 プロセスの監視
店舗の売上を構成するプロセスの監視数値の明確化
とその監視方法及び監視頻度など
8.2.3 内部監査
店舗の採算に関係しうる指摘になる!
8.3 不適合製品=不採算店
赤字=不適合製品
サービスだと、こまかーい日々のクレーム等の中で
どこまで記録に残すのか迷いますが、赤字の結果は記録に残りますね。
8.4 データ分析
これはそのまま
8.5.2 是正
赤字の改善
8.5.3 予防
赤字になりそうな店舗における未然防止=キャンペーンや販売促進
やった!販促まで入ってくる!
予防処置って取得後の企業においてはほぼ実施されていないが
この概念で行くと予防処置=販売促進!
8.4 データ分析結果
を受けて季節指数などにより販促をする!
サービス業のISO9001、めちゃくちゃ楽しそうな感じではないですか?
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yama : 08:49 | コメント (32) | トラックバック
2007年03月21日
環境=事業ドメインと捉えると有益な環境側面が見えてくる?/ISO14001/環境ISO
環境ISO活動を運用されて数年立たれている企業様も
多いでしょうし、これから取り組まれる企業様も多い
かと思います。
そんな環境ISOに取り組まれる企業様には紙・ゴミ・電気
はやりつくしたなあ、紙・ゴミ・電気以外の活動をしたいな
と思われるかもしれません。
環境ISO活動の中で「有益な」という言葉が審査員からよく出て
きますがどんな概念か、またどう捉えたらよいか悩まれる企業様も
多いのではないでしょうか?
環境負荷を減らせば有益なのか?
そう考えると紙・ゴミ・電気の活動も有益な環境側面になってしまいます。
環境に優しい商品とは?
これはあくまでもこれまで以上という比較の話であり、プリウスでさえ、
歩くことより、また電車よりは環境負荷を掛けているでしょう。
じゃあ有益な環境側面とはどう考えたらよいか?
あくまでも私の私見ですが、企業であれば環境=事業ドメインと捉える
ことがそのひとつの方法ではないかと考えています。
以前このブログでも紹介しましたが、歯医者さんは、「口内環境」の改善
をテーマに環境ISO活動に取り組んでいるという事例。まさに環境=事業ド
メインです。口内環境を環境ISO活動とした場合、虫歯のない口内環境の推進
といった環境ISO活動=事業ドメインとなります。
例えば、自動車メーカーは車社会の環境と考えると、車を運転する快適性
や車と人との共存、当然排ガスの排出量、騒音、耐久性、全て現業と結びついた
活動になるといえるのではないでしょうか。
例えば家電メーカーの洗濯機。洗濯をする環境改善といったような環境ISO活動
=事業ドメインでしょうか。洗濯による排水はもとより洗濯をする
主婦の作業環境=ユーザーインターフェース、騒音、振動、洗濯による衣類の傷
みそんなものも環境ISO活動として取り組めることになります。
例えば、業種を問わず地域に根ざした企業であれば、地域環境に貢献するとい
うことが事業ドメインかもしれません。そう考えると地域環境を良くする為に
何ができるか、どんなニーズがあるのかと考えることができます。
私どもであれば、環境ISOの取得及び維持環境(笑)といったことが考えられ
ます。取得する企業が取りやすく、維持するも維持しやすく、継続的改善できる
環境づくり=講習やコンサルティングメニュー、商品の提供などが考えられます。
(そうするということではないですよ(笑)あくまでも私どもで考えた場合です)
何が有益かと改めて自問すれば企業活動を推進することが環境と結びついていることこそ
もっとも有益ではないかと思うのです。
環境という言葉のもつ抽象さ=懐の深さを上手に利用した組織が環境ISOと上手
に付き合っていけるのではないでしょうか。
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yama : 11:33 | コメント (2) | トラックバック
2007年03月15日
なぜ5Sがうまくいかないのか?
読者様の企業でも5S活動を実践
されている企業が多いのではない
でしょうか?
現在の実施状況はどうですか?
5Sは徹底されていますでしょうか?
サイトツアーなどをさせていただくと感じるのが
徹底しようとしている部門とそうでない部門
サイトによる温度差を感じるときがあります。
5Sを徹底できない、または意識が低い部門は
徹底できている部門と何が違うんでしょうか?
大きくは二つではないかと思います。
1つは、現場で5Sを徹底し業務改善していくんだという
現場トップの意識
もう1つは計画性でしょう。
ただ計画性に関しては意識があれば計画されていくわけですから
根本原因は“意識”していくということになります。
ではその意識はどうやってあげていけばよいか?
また現場トップの意識をどう伝えていけばよいか?
多くの方法があると思いますがそのひとつの方法に
ビデオやDVDによる教育があります。
5S活動を徹底するために5Sの意識向上のための
時間をまず計画する
これが非常に大事ですよね。
弊社でもISOとは直接関係はありませんが5Sに関連するビデオ
を販売させて頂いております。
視聴に関してもオンラインでできるようになりました。
デモムービー
デモムービーを見るだけで少し5Sをやる勇気をもらえる気がします。
いわき電子様の事例をもとに、どのように5Sを徹底して言ったか
また、5Sの反対に関してどう対処していくかといったことも取り扱われています。
いわき電子様を検索してみると今はFDKという会社になってます。
http://www.fdk.co.jp/company_j/yakuinn.html
FDKの取締役がいわき電子の前社長です。
値段は \103,950
高いと思われました?
でもその高いと思われた値段は何と比べられたんでしょうか?
その他のビデオ?
それとも直感?
しかし本来比較する数字は、5Sを徹底することでいくら利益を増やそうとしているかです。
10万ではないですよね?
百歩譲って
仮に10万改善できれば、それは1年だけでなく5Sが徹底される期間続くわけですよね。
なので仮に1年目で10万利益が増えると翌年からはそのまま利益が増え続けることにな
りますね。
僕とすれば10万と小さいことでなく
少なくとも100万以上の利益改善、大規模工場であれば1000万単位の改善の
きっかけにしてほしいです。
最近読んだ本で
「カイゼンの教科書」
があります。
カイゼンは「工夫の楽しみ・喜び、思いやりの心が源」
とありました。
感動しました。この言葉。そうかあカイゼンは思いやり!
改善の推進のためにまず5Sで思いやれる仲間と工夫を楽しんで喜びを分かち合いましょう!
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yama : 17:27 | コメント (1) | トラックバック
2007年02月14日
スイスのISO本部から買い物してみました。:そのままプレゼント
スイスのISO本部を何気に見ていたらISO マネジメントシステムの雑誌があることを発見しました。
さすがに日本語版はなかったので読めないですが英語版を買って見ました。
ISO Manegement System
http://www.iso.org/iso/en/iso9000-14000/ims/ims.html
初めてのスイスフランでの買い物です。
ISOからの買い物
初めての海外ネット通販
スイスフランでの買い物
なんてところに刺激されました。
中身は・・・あんまり読んでないです。
次号は日本のイオンのISO14001の特集があるということはわかりましたよ。
うちで販売させてくれないかな>ISO Manegement System


ちなみに表示はCHF。
FはフランのFです。
CHはラテン語のスイスを表しているそうです。
Confoederatio Helvetica (読めない)
スイスをその他の言語にすると・・・
die Schweiz (ドイツ語)、Suisse (フランス語)、Svizzera (イタリア語)、Svizra (ロマンシュ語)、Helvetia(ラテン語)
(すいません、調べていただいた方のものをそのまま流用です。ありがとうございます。)
どうせあまり読まないので、欲しい人1名にプレゼントします。
こちらにメールで下記の募集要項で
応募ください。
--------------------------------------------
・送付先住所:
・送付先者名:
・メールアドレス:
・今興味があるISO:
・ISO総合研究所に期待することを一言
( )
・ISO総研からの有益な情報を希望するか否か
□希望 □希望しない
--------------------------------------------
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yama : 13:23 | コメント (17) | トラックバック
2007年02月13日
予防処置について考える:パロマ・リンナイの次は?
パロマの給湯器の事故に続いて、事故がないと
いっていたリンナイでも事故があることが発覚した。
ニュースに関して少し主体的に見て欲しい。
もしパロマ・リンナイと同業種にいる立場なら、どん
なことが想定されるだろうか?
大手2社で発覚したということは・・・・ということが想定される。
さて、今週中に動きがあれば早い方かもしれないですね。
なければやっぱりリークか新聞に先に出るか・・・・
トップがこれらのニュースを見てコミットできるかどうか
がひとつの鍵ですね。
p.s.
うちの家の給湯器はNORITZでしたが今のところ
問題はないです。
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yama : 11:47 | コメント (5321) | トラックバック
2007年02月02日
ISO総合研究所のアクセスログ・キーワード公開
ISO総合研究所のアクセス状況をたまには公開しようと思います。
先月は97万PVを達成しました。
7月では40万PVでしたのでこの半年で倍以上となりました。
2007年1月に弊社にアクセスされたキーワードを以下に列挙します。
全部のキーワードをあげようと思ったのですが、データが多すぎてだめでした。
976 3.08% ISO
399 1.26% OHSAS
352 1.11% iso
317 1.00% 業務フロー
296 0.93% ISO総合研究所
290 0.92% 施工計画書
262 0.83% ISO
260 0.82% ISO9001
209 0.66% チェックリスト
205 0.65% 内部監査
179 0.56% 環境側面
171 0.54% フローチャート 書き方
149 0.47% マネジメントレビュー
135 0.43% ISO総合研究所
129 0.41% ISO 9001
126 0.40% フロー図
121 0.38% ohsas
106 0.33% iso9001
106 0.33% 品質目標
106 0.33% 不二家 ISO
100 0.32% 内部監査チェックリスト
98 0.31% ISO14001
97 0.31% フローチャート
93 0.29% 有益な環境側面
90 0.28% OHSAS
90 0.28% 業務フロー図
84 0.27% ISMS
84 0.27% リスクアセスメント
82 0.26% 不二家 ISO
82 0.26% 報告書
81 0.26% 施工計画書 サンプル
77 0.24% iso9001 内部監査
68 0.21% プロセスフロー
68 0.21% 工事日報
67 0.21% フローチャート 記号
58 0.18% 業務フロー サンプル
56 0.18% ISO9001
55 0.17% ISO 14001
54 0.17% iso14001 規格
50 0.16% 不二家 ISO9001
49 0.15% iso 9001
49 0.15% 環境マネジメント
49 0.15% 是正
48 0.15% 環境報告書
47 0.15% iso9001 品質目標
46 0.15% cs 顧客満足
46 0.15% iso総合研究所
44 0.14% フローチャート 作成
44 0.14% 業務フローチャート
43 0.14% ISO9001 内部監査 チェックリスト
42 0.13% ISO総研
41 0.13% 環境側面抽出
39 0.12% ISO19011
39 0.12% 環境マネジメントシステム
39 0.12% 不二家 ISO
38 0.12% ISO9001 内部監査
38 0.12% 環境側面の抽出
37 0.12% ISOワールド
36 0.11% アイソワールド
34 0.11% 施工計画
33 0.10% フローチャート図
33 0.10% マーク
33 0.10% 工事施工計画書
33 0.10% 日報 フォーマット
32 0.10% ノロウィルス対策
32 0.10% 品質方針
31 0.10% 業務フロー 作り方
30 0.09% 品質マニュアル
30 0.09% 予防処置
30 0.09% 力量表
28 0.09% フロー図 作り方
28 0.09% 是正処置
27 0.09% ISO22000
27 0.09% ISO品質目標
27 0.09% iso 品質目標
27 0.09% 環境側面 抽出
27 0.09% 顧客満足
27 0.09% 内部監査 チェックリスト
26 0.08% ISO15504
26 0.08% ISO9004
25 0.08% ISO取得
24 0.08% ISO 内部監査 チェックリスト
24 0.08% ISO内部監査チェックリスト
24 0.08% OHSAS18001
24 0.08% iso マネジメントレビュー
24 0.08% 環境方針
24 0.08% 適用宣言書
24 0.08% 内部監査計画書
23 0.07% ISO内部監査
23 0.07% iso14001 取得
23 0.07% 環境側面サービスパック
23 0.07% 業務フロー 作成
23 0.07% 個人情報保護法 ガイドライン
23 0.07% 新人教育
23 0.07% 品質マネジメントシステム
22 0.07% ISO27001
22 0.07% iso14001
22 0.07% フロー図の作り方
22 0.07% プラスの環境側面
22 0.07% プリンスキー
22 0.07% 環境ISO
22 0.07% 業務フロー 書き方
22 0.07% 統計的手法
22 0.07% 内部監査計画
22 0.07% 文章事例
21 0.07% ISO規格
21 0.07% isms 内部監査 チェックリスト
21 0.07% iso 内部監査
21 0.07% iso9001 規格
21 0.07% キックオフ
21 0.07% テレワーキング
21 0.07% 環境 内部監査 チェックリスト
21 0.07% 労働安全衛生
20 0.06% ISO27001 詳細管理策
20 0.06% ISO 内部監査
20 0.06% Iso9001 内部監査チェックリスト
20 0.06% ISO9001
20 0.06% ビデオ 販売
20 0.06% 業務フロー図 例
20 0.06% 形骸化
20 0.06% 内部環境監査チェックリスト
20 0.06% 不二家 iso 9001
19 0.06% 14001
19 0.06% SGSジャパン
19 0.06% オーサス
19 0.06% 環境ISO
19 0.06% 業務フロー 作り方
19 0.06% 業務プロセスフロー図の作り方
19 0.06% 設計計画書
19 0.06% 総合研究所
19 0.06% 内部監査とは
18 0.06% 9001
18 0.06% iso 14001
18 0.06% ISO14001
18 0.06% ISO内部監査チェックリスト
18 0.06% iso
18 0.06% フロー図 書き方
18 0.06% 環境アセスメント
18 0.06% 管理責任者
18 0.06% 業務フロー
18 0.06% 新技術開発センター
17 0.05% ISO9001内部監査
17 0.05% ISOマーク
17 0.05% ISO総研
17 0.05% ISO品質目標
17 0.05% アイソ・ワールド株式会社
17 0.05% マネージメントレビュー
17 0.05% リスクアセスメント 講習
17 0.05% 内部監査 チェックリスト
17 0.05% 内部監査規程
17 0.05% 内部品質監査 チェックリスト
17 0.05% 評価表
17 0.05% 不二家 iso9001 認証機関
17 0.05% 力量評価表
16 0.05% ISMSマニュアル
16 0.05% ISO 内部監査
16 0.05% ISO 品質目標
16 0.05% isms
16 0.05% isms iso27001
16 0.05% アイソ・ワールド
16 0.05% 研究所
16 0.05% 工事 施工計画
16 0.05% 内部監査チェックシート
16 0.05% 内部監査マニュアル
15 0.05% ISO マーク
15 0.05% ISO/IEC 27001認証取得マニアル
15 0.05% ISO14001 マニュアル
15 0.05% ISO14001 環境側面抽出 事例
15 0.05% ISO14001 要求事項
15 0.05% ISO14001内部監査チェックリスト
15 0.05% ISO9001 内部監査 質問事例
15 0.05% ISO 9001
15 0.05% ISO研究所
15 0.05% isms リスクアセスメント
15 0.05% フローチャート 記号
15 0.05% フローチャート 書き方
15 0.05% フローチャート記号
15 0.05% プロセスフロー図
15 0.05% 日報 フォーマット
15 0.05% 品質管理責任者
14 0.04% ISO 27001
14 0.04% ISO17799
14 0.04% ISO27001とは 基礎
14 0.04% ISO 不二家
14 0.04% ISO9001
14 0.04% ISO9001内部監査チェックリスト
14 0.04% Pマーク
14 0.04% iso14001 環境側面
14 0.04% ISO 品質目標
14 0.04% ISO内部監査
14 0.04% テレワーキングとは
14 0.04% プロセスアプローチ
14 0.04% 監査計画
14 0.04% 個人目標
14 0.04% 内部監査計画書 フォーマット
14 0.04% 品質 内部監査チェックリスト
14 0.04% 不二家 ISO9001
13 0.04% CS 顧客満足
13 0.04% ISO2000
13 0.04% ISO9001 品質目標
13 0.04% ISO9001 内部監査
13 0.04% ISO9001内部監査チェックリスト
13 0.04% ISO9001品質マニュアル
13 0.04% ISO審査登録機関
13 0.04% OHSMS
13 0.04% iso9004
13 0.04% ISOワールド
13 0.04% サルサーチ
13 0.04% フローチャート ソフト
13 0.04% フロー図記号
13 0.04% 改善活動
13 0.04% 環境 企業
13 0.04% 環境経営
13 0.04% 環境問題
13 0.04% 業務フロー作成
13 0.04% 内部監査チェックリスト iso27001
13 0.04% 内部監査規定
12 0.04% ISO 不二家
12 0.04% ISO認証
12 0.04% ISO認定機関
12 0.04% iso 教育訓練
12 0.04% AFAQ−EAQAジャパン 株式会社
12 0.04% ISO 内部監査 チェックリスト
12 0.04% フローチャート作成
12 0.04% フロー図 記号
12 0.04% マネジメントレビュー 議事録
12 0.04% マネジメントレビュー議事録
12 0.04% レジ袋有料化
12 0.04% 監査計画書
12 0.04% 文書事例
11 0.03% ISMS チェックリスト
11 0.03% ISO 書籍
11 0.03% ISO-9001
11 0.03% ISO27001 適用宣言書
11 0.03% ISO9001 内部監査チェックリスト
11 0.03% ISO内部監査 チェックリスト
11 0.03% JISQ15001:2006
11 0.03% OHSAS 18001
11 0.03% OHSAS内部監査員養成講座
11 0.03% ISOビデオ
11 0.03% ISO取得
11 0.03% フローチャート 作り方
11 0.03% リスクアセス
11 0.03% 教育訓練規定
11 0.03% 業務フロー テンプレート
11 0.03% 業務フロー サンプル
11 0.03% 業務フロー 作成
11 0.03% 業務フローの書き方
11 0.03% 作業日報 フォーマット
11 0.03% 手順書 フォーマット
11 0.03% 重機リース
11 0.03% 食品安全基準
11 0.03% 品質向上
11 0.03% 品質目標 総務
11 0.03% 不二家 ISO9001
11 0.03% 不二家 審査機関
11 0.03% 目標設定
11 0.03% �医�ISO
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yama : 17:38 | コメント (1444) | トラックバック
2007年01月07日
2007年の山口! (お年玉プレゼント付き!)
山口の尊敬する社長であり切磋琢磨したい人であり、お客様でも会った、アイマーク環境の村山社長
アイマーク環境
http://www.i-mark.gr.jp/
佐渡ではたらく社長のblog
http://blog.i-mark.gr.jp/
が今年の目標を宣言されており刺激を受けましたので
ぼくも今年の計について宣言したいと思います。
ワタミの渡辺社長プロデュースの手帳を今年買い、
5カ年計画、1カ年計画を6つの項目で立てています。
その項目は、ビジネス、資産、健康、家庭、教養、趣味です。
そのうちのいくつかをここで宣言したいと思います。
----------------------------------------------------
■ビジネス
・会社の5ヵ年のベクトルを明確にする
・年次計画の必達
・会社のドメインを明確にしISO総合研究所で改めて宣言する
(桜が咲く前には)
■教養
・月20冊の読書(村山社長に負けないように)
・年間5本以上のセミナー
■健康(趣味?)
・水泳で60秒/50m以内を1km=20分をコンスタントに維持
■家庭
・週1度は家庭サービスでランチを作る
----------------------------------------------------
せっかくですのでお年玉プレゼント企画も真似させていただきます。
合計6冊(ちょっと村山社長よりケチ)を各1名様にプレゼントいたします。
募集要項は以下の通りです。
◆下記の事項をメールに記載の上、〔こちら〕ま
でお送り下さい。
1.ご希望の書籍番号(下のリストから)
2.お名前
3.郵便番号
4.ご住所
5.電話番号
6.メールアドレス
7.ご所属(お勤めの方は会社名、学生さんなら大学名)
8.ご当選の場合の結果発表での氏名公表の可否
9.最近読んだあなたのオススメの本
10.最後に、上に述べた決意の1〜6のどれか1つ以上について、意思の
弱い私が継続できるように、また達成できるように、アドバイスを書いて下さい。
◆応募期限:平成19年1月31日
★必要事項に記載漏れがある場合には、応募を無効とさせていただきます。
★私の知人でも、身内でも、社員でも、そして面識のない人でもお気軽にご
応募下さい。
★応募多数の場合は抽選とさせて頂きます。
★結果は、2月上旬にこのブログにて発表いたします。
★プレゼントの発送は、2月下旬に行いますが、売り切れ等で遅れる場合
がありますので予めご了承下さい。
★個人情報はプレゼントの発送以外には使用しません。
@図解版 夢に日付を!
Aなぜあの会社は儲かるのか
B一勝九敗
Cブルー・オーシャン戦略
Dガラクタ捨てれば自分が見える
E見える化-強い企業をつくる「見える」仕組み
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yama : 01:17 | コメント (11) | トラックバック
2006年10月10日
ISO専門SNS運営開始
ISO専門のSNSの運営がようやく開始されました。
http://sns.isosoken.com/
すでに30人近く登録頂きました。
ISO専門だからといって堅苦しい感じにするつもりはないです。
気楽に、だけどISOの濃い部分は濃くいけたらなあと思います。
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yama : 15:26 | コメント (25) | トラックバック
2006年09月28日
ISO総合研究所でブログを書こう!
ブログ@ISO総合研究所がようやく始まりました。
http://blog.isosoken.com/
今までは手動でブログを設置してもらっていましたが
これからはブログ立てたいなというISO担当者様
ISOコンサルタント、審査機関関連様が自由にたてることができます。
情報を発信する人に情報が集まると言われますが
ぜひ情報発信をしていろんな出会いや案件を集めてください。
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yama : 17:58 | コメント (1) | トラックバック
2006年08月30日
ISO総合研究所 ISOコンサルタント サーチ25名に!
ISO総合研究所の新たなサービスのISOコンサルタント サーチ
http://isosoken.com/consulsearch/index.php
がおかげさまでリリース後1週間で25名までになりました。
ISO担当者はよりよいISOコンサルタントと出会っていただき
ISOコンサルタントはより多くのISO コンサルティングを提供でき
る場となればと思います。
登録も検索も無料ですのでお気軽にご利用ください。
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