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<title>ＩＳＯ総研山口ブログ：月2．5万でISO、P、ISMSを運用代行、ずらす事業クリエイター</title>
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<modified>2010-09-08T15:18:07Z</modified>
<tagline>日々感じたこと、感謝したこと、感動したことをログとしてつけていきます。読者は私の中で特定して書いています。思い当たったらあなた向けだと思ってください。</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2010, yama</copyright>
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<title>秋葉原ゴーゴーカレーの謎</title>
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<modified>2010-09-08T15:18:07Z</modified>
<issued>2010-09-08T14:59:17Z</issued>
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<created>2010-09-08T14:59:17Z</created>
<summary type="text/plain">最近秋葉原に宿泊することが多いです。 秋葉原には ゴーゴーカレー http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13019730/ というカレー屋さんがある。 食べログを見て頂いてもわかるように至って普通のチェーン のカレー屋さん。 値段も特段安いわけでもない。 だけどいつも混んでる。 最近は秋葉原に来てゴーゴーカレーを外から定点観測します。 いつもほぼ満席。 ...</summary>
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<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
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<dc:subject>日々の気づき</dc:subject>
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<![CDATA[<p>最近秋葉原に宿泊することが多いです。<br />
秋葉原には</p>

<p>ゴーゴーカレー<br />
<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13019730/">http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13019730/</a></p>

<p>というカレー屋さんがある。<br />
食べログを見て頂いてもわかるように至って普通のチェーン<br />
のカレー屋さん。<br />
値段も特段安いわけでもない。</p>

<p>だけどいつも混んでる。<br />
最近は秋葉原に来てゴーゴーカレーを外から定点観測します。<br />
いつもほぼ満席。</p>

<p>先日1回だけ食べたけどキャベツがお代わりできるってこと以外<br />
チェーンのカレー屋さんと大きな違いを感じない。<br />
衛生面だって正直微妙だったし、味も普通。</p>

<p>だけどいつも混んでる。</p>

<p>少し西に行き交差点に差し掛かると<br />
デニーズや居酒屋、メイドカフェ系、その他いくつかの<br />
お店が客引きをしている。<br />
決して秋葉原という場所によって混んでるわけじゃない。</p>

<p>仮説が立てられないなー。<br />
まさかキャベツじゃないだろうし・・・<br />
立地じゃないし<br />
商品じゃない<br />
品揃え？多いけどねー、他社との違いを感じるほどじゃない<br />
サービス？無きが如しだし。<br />
衛生面、語らせるなって感じ。</p>

<p>でも混んでる。すげー！</p>

<p>秋葉原の謎だ。<br />
秋葉原に来たら当面定点観測したい。<br />
それと再訪もしなきゃいけないだろうと思う。</p>

<p>ｐ．ｓ．<br />
うちの息子（４）は秋葉原と言えず「あきはらば」になっちゃいます。<br />
エレベーターはエベレーター。<br />
出張族は家族が恋しくなるんですよ（笑）</p>]]>

</content>
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<title>やっぱり広告とは違うPRの重要さを再認識</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/09/pr.php" />
<modified>2010-09-07T15:02:13Z</modified>
<issued>2010-09-07T08:14:51Z</issued>
<id>tag:www.isosoken.com,2010:/blog/yama//4.18094</id>
<created>2010-09-07T08:14:51Z</created>
<summary type="text/plain">３日連続でセミナー系に参加してきました。 今日は あきない総研 http://www.akinaisouken.jp/ 主催のPRセミナーに参加してきました。 講師は ビストロパパ　代表取締役 パパ料理研究家の滝村 雅晴さん http://www.bistropapa.jp/ http://blog.livedoor.jp/tuckeym/ 前職でのPR部門でのノウハウを活かし 起業して１年足らず...</summary>
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<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
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<dc:subject>日々の気づき</dc:subject>
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<![CDATA[<p>３日連続でセミナー系に参加してきました。<br />
今日は</p>

<p>あきない総研<br />
<a href="http://www.akinaisouken.jp/">http://www.akinaisouken.jp/</a></p>

<p>主催のPRセミナーに参加してきました。<br />
講師は</p>

<p>ビストロパパ　代表取締役<br />
パパ料理研究家の滝村 雅晴さん</p>

<p><a href="http://www.bistropapa.jp/">http://www.bistropapa.jp/</a><br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/tuckeym/">http://blog.livedoor.jp/tuckeym/</a></p>

<p>前職でのPR部門でのノウハウを活かし<br />
起業して１年足らずなのに素晴らしいメディア掲載の歴々。</p>

<p>やっぱりちゃんと実績を作りノウハウを構築されて起業された人は<br />
その後が早いなーと思います。<br />
多分来年は雲の上の人になってしまっていることを感じることができます。</p>

<p>PR、去年からの課題で取り組んでいますが今日はさらにその重要性を感じました。<br />
やっぱり広告とは違うPRの重要さを再認識しました。</p>

<p>広告＝売る<br />
PR　＝ＣＩ、ミッションの構築<br />
　　　　それを社内メンバー、ウェブを通じて一気通関させ<br />
　　　　メディアにアピールする</p>

<p>なんとなくそんなイメージです。<br />
つまり外部にリリース記事を書くだけじゃないということ。<br />
それをPRする社会的意義が必要でそれを社内で共有し<br />
誰もが同じように利害関係者に伝えられる。</p>

<p>多分広告でもある程度そうなんだろうけどPRはさらに<br />
そういう要素が強いように感じました。</p>

<p>ということはまずは上位のミッションやCI、社会的意義を作り<br />
社内で徹底共有するところからPRは始まるのかも。</p>

<p>よし！やるだけ！</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>目標はエイヤー、達成イメージは論理的に</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/09/post_252.php" />
<modified>2010-09-06T15:36:02Z</modified>
<issued>2010-09-06T15:27:55Z</issued>
<id>tag:www.isosoken.com,2010:/blog/yama//4.18093</id>
<created>2010-09-06T15:27:55Z</created>
<summary type="text/plain">ここ2週間ほど夜の勉強にいそしんでます。 それもこれも随分某Ｍ氏ががんばってくれているおかげ。 ありがとう。 さて本題。 ジェイ・エイブラハムのフォローアップセミナーに参加してきました。 http://www.seminars.jp/ 無料のジェイのセミナーに参加すると30万のDVDを過激なリスクリバーサル とセットでsalesされるあのセミナーです。 （ちょっと悔しいんです。あまりにも論理がきれ...</summary>
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<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
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<dc:subject>日々の気づき</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ここ2週間ほど夜の勉強にいそしんでます。<br />
それもこれも随分某Ｍ氏ががんばってくれているおかげ。<br />
ありがとう。</p>

<p>さて本題。</p>

<p>ジェイ・エイブラハムのフォローアップセミナーに参加してきました。</p>

<p><a href="http://www.seminars.jp/">http://www.seminars.jp/</a></p>

<p>無料のジェイのセミナーに参加すると30万のDVDを過激なリスクリバーサル<br />
とセットでsalesされるあのセミナーです。<br />
（ちょっと悔しいんです。あまりにも論理がきれいにできてるから）</p>

<p>うちの会社が一番お金がないときに買いました。</p>

<p>残念ながら中身が良いのでそのリスクリバーサルを使うことなく<br />
鳥内さんの話も聞きたいし、ということでなんだかんだでセミナーズLOVEなんです。<br />
鳥内さん、寛容だなーと感じさせるところがまたすごい。なんとなく太っ腹と思っちゃう。</p>

<p>すぐに話がずれるんですが、今日のフォローアップセミナー、非常にためになりました。</p>

<p>目標の立て方とその到達方法について相談しました。</p>

<p>私の大きな課題として<br />
目標はいつもの如くエイヤーで立てる。これは間違っていない。<br />
今回は私なりに試乗の中のどの位置に行くというイメージも持っ<br />
ていたんですが、その数字を達成するためのターゲットイメージが<br />
ほぼなかったこと。</p>

<p>その数字は一つの属性ではなくいくつかの属性によって構成されている。<br />
そしてそれらの属性ごとに攻め口は異なる。<br />
目標達成やイメージのしやすさや人脈の有無などを含め優先順位と<br />
リソースの配分を決める。</p>

<p>それともう一つ、ジョイントベンチャーについて。<br />
大手企業とのＪＶについて鳥内さんに</p>

<p>「某社とか組むのはそんなに難しいですか？」</p>

<p>と言われ、いろんな思考の境界や常識くそくらえだと思っていた自分が<br />
水分多くの常識チックなものに囚われていることに気がつきました。</p>

<p>まずは目標数字のいくつかのターゲット属性を明確にイメージしそれごとに<br />
攻め口を考えリソース配分をしっかり行いたいと思いました。</p>

<p>どれだけ綿密にこの辺のイメージをできるかで絵空事的な目標の実現性は<br />
高くなるであろうことはイメージできました。</p>

<p>よし！やるだけ！</p>

<p>明日も東京で夜はPRセミナーに参加します。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>自分の行けて無さを感じるタイミングを作る</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/09/post_251.php" />
<modified>2010-09-05T23:12:29Z</modified>
<issued>2010-09-05T08:43:40Z</issued>
<id>tag:www.isosoken.com,2010:/blog/yama//4.18092</id>
<created>2010-09-05T08:43:40Z</created>
<summary type="text/plain">先ほど帰宅しました。 今日は昼間は息子と思いっきり遊んだ後、夜はエリエスさんの 10年愛、プロフィール講座、クリエイティブ講座のOB懇親会があり 行ってきました。 エリエス http://eliesbook.co.jp/ 濃いです。濃紺。いや濃赤？いろんな色ながら濃いんです。 ここにいると自分はまさに 「インクがないプリンターで印刷された企画書みたい」 に薄さを感じます。 そんな用紙は使えずゴミ箱...</summary>
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<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
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<dc:subject>日々の気づき</dc:subject>
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<![CDATA[<p>先ほど帰宅しました。<br />
今日は昼間は息子と思いっきり遊んだ後、夜はエリエスさんの<br />
10年愛、プロフィール講座、クリエイティブ講座のOB懇親会があり<br />
行ってきました。</p>

<p>エリエス<br />
<a href="http://eliesbook.co.jp/">http://eliesbook.co.jp/</a></p>

<p>濃いです。濃紺。いや濃赤？いろんな色ながら濃いんです。</p>

<p>ここにいると自分はまさに</p>

<p>「インクがないプリンターで印刷された企画書みたい」</p>

<p>に薄さを感じます。<br />
そんな用紙は使えずゴミ箱に行くだけです。<br />
しかも企画の内容も大したことない。</p>

<p>使えないんです！</p>

<p>そうまさに今のままでは箸にも棒にも引っ掛からない。</p>

<p>何人かの方に名刺交換と濃い話をお聞きしましたが、<br />
まずはこの繋がり＝バカリーマン伊藤さんが言うところの成功の糸<br />
を逃すことなく繋げていくことが大事なんだろうと思います。</p>

<p>バカでも年収1000万<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478013896?ie=UTF8&tag=isobookreview-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4478013896">http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478013896?ie=UTF8&tag=isobookreview-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4478013896<br />
</a><br />
そして繋げておくだけじゃなく価値ある状態にできるかどうか<br />
が大事。</p>

<p>まだ自分にはどんな価値があるか見定められていないのが実情ですが<br />
この1年以内には見定めなきゃいけない状況に追い込まれるので<br />
貪欲に行きたいと思います。</p>

<p>まずは来週9日にバカリーマン伊藤さんと某所に行きほにゃららしてきます。<br />
楽しみです。</p>

<p>よし！やるだけ！</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>競う環境を作る</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/09/post_250.php" />
<modified>2010-09-04T14:50:57Z</modified>
<issued>2010-09-04T14:13:28Z</issued>
<id>tag:www.isosoken.com,2010:/blog/yama//4.18091</id>
<created>2010-09-04T14:13:28Z</created>
<summary type="text/plain">毎週の如く息子と区民プールへ。 先週ヘルパーを付けたらあっさり５ｍ泳げたので 復習も兼ね、行きました。 早速泳ぎの練習。 型は良いものの５ｍまではたどり着かず。 そのまま気持ちが入らずだらだらとプールで 遊んでいましたがあることをきっかけに 猛烈に泳ぎだしたのです。 それはとなりを泳いでいた女の子の存在です。 かっこつけたいのと負けん気に火が着きました。 隣にいた女の子も５ｍくらいしか泳げず一生懸...</summary>
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<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
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<dc:subject>日々の気づき</dc:subject>
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<![CDATA[<p>毎週の如く息子と区民プールへ。<br />
先週ヘルパーを付けたらあっさり５ｍ泳げたので<br />
復習も兼ね、行きました。</p>

<p>早速泳ぎの練習。</p>

<p>型は良いものの５ｍまではたどり着かず。</p>

<p>そのまま気持ちが入らずだらだらとプールで<br />
遊んでいましたがあることをきっかけに<br />
猛烈に泳ぎだしたのです。</p>

<p>それはとなりを泳いでいた女の子の存在です。</p>

<p>かっこつけたいのと負けん気に火が着きました。</p>

<p>隣にいた女の子も５ｍくらいしか泳げず一生懸<br />
命練習していました。<br />
そして女の子とその親もうちの息子を意識して<br />
練習している感じでした。</p>

<p>あとで親の方に話しかけると小学校２年生とのこと。</p>

<p>うちの息子は４歳なので全くサイズは違うものの<br />
負けん気と「みてみて精神」でひたすら泳ぎ始めました。<br />
泳ぎ終わった後は「どうだ」とばかりに女の子と女の子の<br />
親を見ます。そしてその気持ちを煽るように相手側の<br />
親もうちの息子を褒めるのです。</p>

<p>調子に乗りまくりでした。<br />
結果として<br />
キックは随分と強くなり、浮力も安定してきた感じです。</p>

<p>ただ練習するよりも息子もやりがいもあったんではないか<br />
と思います。</p>

<p>やっぱり何かを身につけるときに「競う環境」って大事だな<br />
と思いました。</p>

<p>仕事でも「競う環境」作りをしていきたいです。</p>

<p>ｐ．ｓ．<br />
おかげで帰りの自転車では息子は爆睡でした。</p>]]>

</content>
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<title>なぜホテルのカードキーシステムはホテルだけ？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/09/post_249.php" />
<modified>2010-09-03T14:46:19Z</modified>
<issued>2010-09-03T14:21:55Z</issued>
<id>tag:www.isosoken.com,2010:/blog/yama//4.18090</id>
<created>2010-09-03T14:21:55Z</created>
<summary type="text/plain">３泊４日のホテル生活から帰阪しました。 今朝ホテルの部屋を出るときに思ったんですが ホテルのカードキーを抜くと部屋の電源が全て切れる システムってなんでホテルだけしか普及していないん だろうということです。 これ家庭とか会社とかでも良いのにと思います。 家を出る前にカードを抜くと家の主要な電源が切れる。 これによって電気のつけっぱなしとかがなくなる。 ついでにガスの元栓とかも締まればいろんな安全性...</summary>
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<dc:subject>日々の気づき</dc:subject>
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<![CDATA[<p>３泊４日のホテル生活から帰阪しました。</p>

<p>今朝ホテルの部屋を出るときに思ったんですが<br />
ホテルのカードキーを抜くと部屋の電源が全て切れる<br />
システムってなんでホテルだけしか普及していないん<br />
だろうということです。</p>

<p>これ家庭とか会社とかでも良いのにと思います。</p>

<p>家を出る前にカードを抜くと家の主要な電源が切れる。<br />
これによって電気のつけっぱなしとかがなくなる。<br />
ついでにガスの元栓とかも締まればいろんな安全性も増す。</p>

<p>止まってしまってはいけない電源もあるのでその辺は選択で<br />
きる感じで。</p>

<p>非常に便利だと思うんだけどなぜホテルだけしか普及してな<br />
いんだろか？</p>

<p>先ずはうちから着ける？</p>

<p>すいません、着けません。<br />
素朴な疑問でした。</p>]]>

</content>
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<title>理想が高くて恋人ができない人は○○○○</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/09/post_248.php" />
<modified>2010-09-02T14:18:49Z</modified>
<issued>2010-09-02T14:06:47Z</issued>
<id>tag:www.isosoken.com,2010:/blog/yama//4.18088</id>
<created>2010-09-02T14:06:47Z</created>
<summary type="text/plain">昨日参加した出会いの法則勉強会を思い出しながら書いています。 国際コミュニケーション・トレーニング 出会いの法則勉強会 http://www.kctjp.com/ 勉強会の内容の一つに 「相手への理想が高くて恋人ができない人は相手の○○○○○」 というのがありました。 この○には何が入るか？ 勉強会で教わったのは 「悪いところばかり見ている」 でした。 なるほどー！でした。 そして1日たち、自分を...</summary>
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<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
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<dc:subject>日々の気づき</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.isosoken.com/blog/yama/">
<![CDATA[<p>昨日参加した出会いの法則勉強会を思い出しながら書いています。</p>

<p>国際コミュニケーション・トレーニング<br />
出会いの法則勉強会<br />
<a href="http://www.kctjp.com/">http://www.kctjp.com/</a></p>

<p>勉強会の内容の一つに</p>

<p>「相手への理想が高くて恋人ができない人は相手の○○○○○」</p>

<p>というのがありました。<br />
この○には何が入るか？</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
勉強会で教わったのは</p>

<p>「悪いところばかり見ている」</p>

<p>でした。<br />
なるほどー！でした。<br />
そして1日たち、自分を振り返る。</p>

<p>恋愛とかではなくこれは部下に求める仕事でも同じではないかと思いました。<br />
つまり</p>

<p>「部下を育てられない上司は部下の悪いところばかり見ている」</p>

<p>です。<br />
まさに！私だ！<br />
採用はできるけど辞めてしまう。<br />
ただ恋愛みたいに声をかけなくても採用募集ができるから<br />
人は来るけど、今の状態だと部下は一生育たない。</p>

<p>そうかあ！わかっちゃった。私が部下を育てられない理由。</p>

<p>じゃあどうするか？</p>

<p>当然逆をやるのが基本なんだろうなーと思う。<br />
これはセッション受けた方が良いかもなー・・・</p>

<p>この辺は頭でっかちだから日々やっぱり実践するしかないよね。</p>

<p>心を入れ替えてもう一度やり直そう。</p>

<p>よし！やるだけ！</p>

<p>ｐ．ｓ．<br />
悪いとこばっか見てる私と10年以上付き合ってる奥さん、弊社古江<br />
ってある意味すごいんだろうと思う。<br />
だって悪いとこしか見てもらえないんだよ（笑）。<br />
だけど一緒にやってくれてる。</p>

<p>これは普通感謝するところでしょう。<br />
まずはここからスタート。</p>

<p>ありがとう＞奥さん、古江さん</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>人生の質は何で決まるか？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/09/post_247.php" />
<modified>2010-09-01T15:27:41Z</modified>
<issued>2010-09-01T14:56:44Z</issued>
<id>tag:www.isosoken.com,2010:/blog/yama//4.18086</id>
<created>2010-09-01T14:56:44Z</created>
<summary type="text/plain">東京で終日仕事を終え、夜はセミナーに参加してきました。 国際コミュニケーション・トレーニングの http://www.kctjp.com/ イチローさんの出会いの法則勉強会 です。 イチローさんの本：出会いの法則 http://www.amazon.co.jp/gp/product/4806134155?ie=UTF8&amp;tag=isobookreview-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=...</summary>
<author>
<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
</author>
<dc:subject>なんとなく</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.isosoken.com/blog/yama/">
<![CDATA[<p>東京で終日仕事を終え、夜はセミナーに参加してきました。</p>

<p>国際コミュニケーション・トレーニングの<br />
<a href="http://www.kctjp.com/">http://www.kctjp.com/</a></p>

<p>イチローさんの出会いの法則勉強会</p>

<p>です。</p>

<p>イチローさんの本：出会いの法則<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4806134155?ie=UTF8&tag=isobookreview-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4806134155">http://www.amazon.co.jp/gp/product/4806134155?ie=UTF8&tag=isobookreview-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4806134155</a></p>

<p>イチローさんとは土井さんの出版相談会でお会いしました。<br />
土井さんの「イチローさんはすごいんだよ」の一言で気になり<br />
名刺を整理していたときにウェブを検索したらちょうど勉強会を<br />
やられていたので出席してきました。</p>

<p>イチローさん、本当に経歴がすごい。</p>

<p>土井さんの言うところのヒーローの三条件がめちゃくちゃ揃ってるなーと思いました。</p>

<p>ヒーローの三条件<br />
<a href="http://www.yfp.jp/mt-archive/2006/10/post_160.html">http://www.yfp.jp/mt-archive/2006/10/post_160.html</a></p>

<p>詳細はウェブサイトかご本人にご確認頂きたいのですが<br />
医学の専門家でありながらコミュニケーション？恋愛？異性コミュニケーション<br />
の専門家になってしまうところがすごいというか根っからの<br />
「専門家」体質。</p>

<p>異性とのコミュニケーションの話なのにアプローチがアカデミック<br />
なところがすごい面白かったです。</p>

<p>ああ、良い人って異性からは異性と見られないんだということが<br />
納得です。<br />
しかもそんな理論的でありながらテクニック的じゃない。<br />
だけど実践的。<br />
どれだけギャップを作るんだ―という感じでした。</p>

<p>さらに3000人以上の臨床実験？実証研究？を済ませている（笑）</p>

<p>すでに全部揃ってます。ブランド人の要素。</p>

<p>今日の勉強会の一言で私が共感できたことの一つが</p>

<p>「コミュニケーションの質が人生の質を決める」</p>

<p>ということ。それが全てか？<br />
実際はわかりませんが、最近は重要だなーと感じます。<br />
じゃあコミュニケーションの質を高めるために何をしているか？</p>

<p>・・・・・・</p>

<p>本を買うだけくらいか―・・・。実はあまり読めてもいません。</p>

<p>お客様とのコミュニケーション機会が多いですし、息子とのコミュニケーション<br />
奥さんとのコミュニケーション、社内でのコミュニケーション</p>

<p>色々と課題が出始めるだろう？もうすでに出ている！なあと感じます。</p>

<p>コミュニケーションの機会を設ける大事さを認識しながら<br />
機会を活かせるように質を高めるべくもっと投資していく必要を感じました。</p>

<p>よし！やるだけ！</p>]]>

</content>
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<title>バケツの底をまずは埋めたら：ビラ配りの外国人さん</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/08/post_246.php" />
<modified>2010-08-31T14:50:43Z</modified>
<issued>2010-08-31T14:18:54Z</issued>
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<created>2010-08-31T14:18:54Z</created>
<summary type="text/plain">西中島南方の駅から降りてMUFJ銀行方向に行くとたまーに ビラ配りをしているおそらく英会話スクールのビラを配っている 外国人のおじさんがいる。 いつもじゃないが定期的に配っている。 何気に数年間見かけているということは成り立っているんだろう。 （うちと一緒だ。何とか成り立ってるところ） だけど今日も配っている。 配り方も年季が入っていて、膝を微妙に曲げ、スッと手を出し思 わず受け取られるようなイメ...</summary>
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<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
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<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
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<![CDATA[<p>西中島南方の駅から降りてMUFJ銀行方向に行くとたまーに<br />
ビラ配りをしているおそらく英会話スクールのビラを配っている<br />
外国人のおじさんがいる。</p>

<p>いつもじゃないが定期的に配っている。</p>

<p>何気に数年間見かけているということは成り立っているんだろう。<br />
（うちと一緒だ。何とか成り立ってるところ）</p>

<p>だけど今日も配っている。</p>

<p>配り方も年季が入っていて、膝を微妙に曲げ、スッと手を出し思<br />
わず受け取られるようなイメージでビラを渡す。</p>

<p>このビラを渡す技術は学ぶところがあるけど、やっぱりビラを配る前に<br />
一度来たお客様にリピートしてもらえるような仕組みを考えた方が良<br />
いんじゃないだろうかと思ってしまう。</p>

<p>英会話学校って確かにある程度身に着くときっと離れていってしまう<br />
んだろう。</p>

<p>じゃあ終わらないようにすればよいのではないか？</p>

<p>英会話学校のビジネスモデルをちょっと考えてみた。</p>

<p>１）英語の名著を読む会にしてしまう<br />
　　毎月テーマを決めて読む</p>

<p>２）もっとターゲットを絞る（あんまりリピートじゃないなー）<br />
　ａ）ベビー英会話<br />
　ｂ）チャイルド英会話<br />
　ｃ）海外ネット取引<br />
　　　さらに絞ってebayとか</p>

<p>３）場所を変える（あんまりリピートじゃないなー）<br />
　　東京の代々木のタリーズでよく英会話の<br />
　　講習をその場でやっているのを見かけます。<br />
　　西中島はそんなおしゃれなところはないですが<br />
　　ワシントンホテルのカフェでやるとかhananaでやるとか</p>

<p>４）年間スケジュールを作る<br />
　　動詞攻略<br />
　　助詞を攻略<br />
　　文法を徹底的にやる<br />
　<br />
　　など年間計画を作り長期的にイメージさせる</p>

<p>５）メール講座を作る<br />
６）スカイプ講座を作る<br />
７）英語twitter講座を作る<br />
８）英語雑誌の切り抜き提供サービスとか<br />
９）日常で自然と織り交ぜると知的に見える英単語<br />
　　講座</p>

<p>とか・・・・</p>

<p>色々書きましたが<br />
ビジネスモデルの基本イメージは入り口で長く繋がっておきながら<br />
クロスセリングでちょっとずつ稼いだりニーズをつかんだりする感じ<br />
が私は好きです。</p>

<p>今度外国人さんに話しかけてみようかな―・・・・</p>

<p>よし！やるだけ！</p>]]>

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</entry>
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<title>転換点</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/08/post_245.php" />
<modified>2010-08-30T15:02:45Z</modified>
<issued>2010-08-30T14:34:07Z</issued>
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<created>2010-08-30T14:34:07Z</created>
<summary type="text/plain">8月はうちにとって大きな転換点になりそうです。 これが良い方向に行っているかどうか、悪い方に行っているかどうか それはわからない。 ただ変わり目だということ。 それを受け入れて前進するのみです。 よし！やるだけ！...</summary>
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<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
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<dc:subject>なんとなく</dc:subject>
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<![CDATA[<p>8月はうちにとって大きな転換点になりそうです。<br />
これが良い方向に行っているかどうか、悪い方に行っているかどうか<br />
それはわからない。<br />
ただ変わり目だということ。</p>

<p>それを受け入れて前進するのみです。</p>

<p>よし！やるだけ！</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>なぜサザエさんは楽しいか</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/08/post_244.php" />
<modified>2010-08-29T13:53:02Z</modified>
<issued>2010-08-29T13:09:35Z</issued>
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<created>2010-08-29T13:09:35Z</created>
<summary type="text/plain">日曜日は楽しい楽しいサザエさん。 息子はご飯そっちのけでテレビみてます。 あまりひどい時は消しちゃうけど。 うちの息子、ほとんどテレビは見ないんだけど サザエさんは大好きです。 私も最近またまた好きになってきたかも。 多分そんな人たちが反映されて今でも視聴率が 良いんでしょう。 じゃあサザエさん、なぜ楽しいんだろう？ いろんな考え方があるけど私の分析視点だと 「ずれてるから」 という要素が楽しさの...</summary>
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<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
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<dc:subject>なんとなく</dc:subject>
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<![CDATA[<p>日曜日は楽しい楽しいサザエさん。<br />
息子はご飯そっちのけでテレビみてます。<br />
あまりひどい時は消しちゃうけど。</p>

<p>うちの息子、ほとんどテレビは見ないんだけど<br />
サザエさんは大好きです。<br />
私も最近またまた好きになってきたかも。</p>

<p>多分そんな人たちが反映されて今でも視聴率が<br />
良いんでしょう。</p>

<p>じゃあサザエさん、なぜ楽しいんだろう？</p>

<p>いろんな考え方があるけど私の分析視点だと</p>

<p>「ずれてるから」</p>

<p>という要素が楽しさの要素としてあるのではないか<br />
と思っています。</p>

<p>何がずれているか？</p>

<p>時代的なものがずれている。<br />
サザエさんって時代背景がわかりにくいけど少なくても<br />
今よりは少し前をイメージさせる場面が多々あるなと思います。</p>

<p>そもそも家が広いし、さらに平屋の一軒家。<br />
空き地とか今ほとんどない。携帯電話は登場しない。<br />
大家族。近所付き合い。<br />
そして季節性。</p>

<p>サザエさんから季節を感じる人も多いのではないでしょうか。</p>

<p>時代がずれていることで安心感や共有感がありながら、日常的な話<br />
なので理解しやすい。そして大家族なため、それぞれの役柄を<br />
身近な人にもあてはめやすい。</p>

<p>それらと話の作りこみのうまさにより楽しくなっているのではないでしょうか。</p>

<p>もう一つずれているところを上げるとすれば主役がずれている。<br />
サザエさんの話で圧倒的な存在感は何と言ってもかつおでしょう。<br />
話の展開の入りはほぼかつおではないでしょうか。</p>

<p>しかしタイトルはサザエさんであり、大事なところはサザエさんとのセット<br />
で締めくくられる。</p>

<p>最近の流行りで食べるラー油がありますがラー油、決して主役ではない<br />
調味料。それをあえて主役に持ってきたことで面白いことになってる。<br />
しかもラー油という調味料は知らない人はいない＝安心感。</p>

<p>あえて主役ではないものを主役で持ってきてみる。主役をずらす。<br />
それによっておもしろい展開ができるかもしれないですね。</p>

<p>よし！やるだけ！</p>

<p>ｐ．ｓ．<br />
ステレオタイプに見る練習兼ねてます。<br />
難しい。最初に仮説が決められるのは（笑）<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>ほんのちょっとしたコツを知っているかどうかが人生での大きな違い</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/08/post_243.php" />
<modified>2010-08-28T14:55:38Z</modified>
<issued>2010-08-28T14:35:21Z</issued>
<id>tag:www.isosoken.com,2010:/blog/yama//4.18082</id>
<created>2010-08-28T14:35:21Z</created>
<summary type="text/plain">いつもの如く息子とプールへ。 ここ数カ月ほぼ週末は息子とプールに通ってます。 ５ｍを泳がせることに苦戦しています。 これが結構できない。 ３ｍか４ｍくらいまでは行くけど５ｍは行けない。 ４ｍ行くということは泳力はすでにあると考えて良いけど ５ｍ行かない・・・・ 教えるのは難しいと思いながら、今日も息子と遊びながらも 何度か練習させました。 うーん、今日もクリアできないか。。。スイミングに任せようか...</summary>
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<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
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<dc:subject>なんとなく</dc:subject>
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<![CDATA[<p>いつもの如く息子とプールへ。<br />
ここ数カ月ほぼ週末は息子とプールに通ってます。<br />
５ｍを泳がせることに苦戦しています。</p>

<p>これが結構できない。<br />
３ｍか４ｍくらいまでは行くけど５ｍは行けない。<br />
４ｍ行くということは泳力はすでにあると考えて良いけど<br />
５ｍ行かない・・・・</p>

<p>教えるのは難しいと思いながら、今日も息子と遊びながらも<br />
何度か練習させました。</p>

<p>うーん、今日もクリアできないか。。。スイミングに任せようか<br />
と思った時、他の子供がヘルパー（腰に巻く発泡スチロールの遊泳補助具）<br />
を付けているのを見て、久しぶりに付けて泳がせたらどうだろう<br />
と考え、早速やってみました。</p>

<p>結果。５ｍ達成！</p>

<p>えー！随分アッサリやってくれるな―という感じでした。<br />
その後も何度かやらせましたが、何回かに１回達成できるようになりました。</p>

<p>さらにヘルパーを外しやっても何回かできるようになりました。</p>

<p>パチパチパチ。</p>

<p>ヘルパーなんて大した浮力じゃないだろうに・・・<br />
いやきっとこの微妙な浮力が大事なんだろうな・・・・</p>

<p>泳ぎでも人生でも実はヘルパー程度の浮力が大事で<br />
それを試してみたかどうかで随分手に入れるものは違うんじゃないだろうか</p>

<p>とちょっと大上段に抽象化してみました。</p>

<p>会社だったらこのヘルパーはなんだろうねー。<br />
うちが他社のヘルパーになることからでも良いかもなー・・・</p>

<p>ｐ．ｓ．<br />
私が泳げるようになったのは小学校２年。しかもスイミング<br />
に行かされてです。今では水泳大好きですが、そう考えると<br />
うちの息子（４歳）は天才！</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>ミスしたね、おめでとう。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/08/post_242.php" />
<modified>2010-08-27T16:49:19Z</modified>
<issued>2010-08-27T16:33:13Z</issued>
<id>tag:www.isosoken.com,2010:/blog/yama//4.18081</id>
<created>2010-08-27T16:33:13Z</created>
<summary type="text/plain">ミスしたね、おめでとう。 正確に言うとミスというかミスコミュニケーション。 私やお客様や自分自身とのミスコミュニケーション。 今後はミスをお祝いすることにした。 なぜなら学ぶ機会だし、私も大事なことを伝える機会で まだまだ伝わっていないことを再確認できる。 これはまたとない素晴らしい機会。 しかもミスというのは仕事をし始めているから起こること。 作業だとミスってあるのかな―。。。。。ないことないか...</summary>
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<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
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<![CDATA[<p>ミスしたね、おめでとう。<br />
正確に言うとミスというかミスコミュニケーション。<br />
私やお客様や自分自身とのミスコミュニケーション。</p>

<p>今後はミスをお祝いすることにした。</p>

<p>なぜなら学ぶ機会だし、私も大事なことを伝える機会で<br />
まだまだ伝わっていないことを再確認できる。</p>

<p>これはまたとない素晴らしい機会。</p>

<p>しかもミスというのは仕事をし始めているから起こること。<br />
作業だとミスってあるのかな―。。。。。ないことないか。<br />
でも祝うほどのじゃないかな。</p>

<p>ｐ、ｓ、<br />
2回目の同じミスも祝えるだろうか・・・・<br />
歯を食いしばって祝いたい</p>

<p>ｐ、ｓ、２<br />
3回目の同じミスはできればないようにしてほしい<br />
でも歯を食いしばって祝いたい</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>カートがあれば売ってるの？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/08/post_241.php" />
<modified>2010-08-26T15:29:46Z</modified>
<issued>2010-08-26T15:03:25Z</issued>
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<created>2010-08-26T15:03:25Z</created>
<summary type="text/plain">お客様と話す機会があり、ついつい仕事を頂いている話より 物を売るところの話で盛り上がってしまいます。 事業を二つやっておられ、一つは健康食品の販売。 卸しとネット通販とやっておられます。 ウェブサイトを拝見すると確かに売っていました。 お話をお聞きすると商品の質へ非常にこだわりが あることがわかりました。 しかしウェブを見るとほとんど商品画像と買い物かごのボタンがあるのみ の状態。 そして業者にS...</summary>
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<name>yama</name>

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<![CDATA[<p>お客様と話す機会があり、ついつい仕事を頂いている話より<br />
物を売るところの話で盛り上がってしまいます。</p>

<p>事業を二つやっておられ、一つは健康食品の販売。<br />
卸しとネット通販とやっておられます。</p>

<p>ウェブサイトを拝見すると確かに売っていました。<br />
お話をお聞きすると商品の質へ非常にこだわりが<br />
あることがわかりました。</p>

<p>しかしウェブを見るとほとんど商品画像と買い物かごのボタンがあるのみ<br />
の状態。</p>

<p>そして業者にSEOやカートの話を聞かされそういうところに<br />
力を入れているとのこと。</p>

<p>確かにその辺は重要なんですが、果たして今の状態で売っている<br />
のかな・・・というのが私の感想です。</p>

<p>一つの奇策として私が提案したのはあえて商品は売らない。<br />
その代わり原材料へのこだわりや製造プロセスへの拘り<br />
商品のパフォーマンスへのこだわり、それを売ったらどうだろうか<br />
という提案をしました。</p>

<p>ジェイ・エーブラハムの本だったと思いますがビール会社のプロセス<br />
を見せることで売上がアップした話を思い出しました。</p>

<p>ハイパワー・マーケティング<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4757302878?ie=UTF8&tag=isobookreview-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4757302878">http://www.amazon.co.jp/gp/product/4757302878?ie=UTF8&tag=isobookreview-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4757302878<br />
</a><br />
クラッシュマーケティング<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4408107832?ie=UTF8&tag=isobookreview-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4408107832">http://www.amazon.co.jp/gp/product/4408107832?ie=UTF8&tag=isobookreview-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4408107832</a></p>

<p>実際はどうするかは別にして、商品画像とカートを置くだけよりも<br />
ネットの使い方としてあえて売らずに拘りのみを載せるという方が<br />
買いたくなる要素があるのではないかと思います。</p>

<p>最終的にその会社様からじゃあ提案してくれということでせっかくの機会ですので<br />
提案してみようかと思ってます。</p>

<p>どうなるかちょっと楽しみです。</p>

<p>よし！やるだけ！</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>自分以外の誰を素直に祝福したいか：エリエスさんの出版相談に参加</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isosoken.com/blog/yama/archives/2010/08/post_240.php" />
<modified>2010-08-25T15:48:17Z</modified>
<issued>2010-08-25T15:16:54Z</issued>
<id>tag:www.isosoken.com,2010:/blog/yama//4.18078</id>
<created>2010-08-25T15:16:54Z</created>
<summary type="text/plain">エリエスさんの出版相談に参加してきました。 エリエスブックコンサルティング http://eliesbook.co.jp ネタはやっぱり基本ダメダメで、本にはならないとのこと。 まあ、そうかな―と自分でもある程度予測できているところもあり 驚くこともなく、想定内という感じです。 ああ、やっぱりだめかーという感じです。 基本はプロフィールは作ったので10年愛さえる著者の会では それをベースに出版企画...</summary>
<author>
<name>yama</name>

<email>yama@prinsky.com</email>
</author>
<dc:subject>なんとなく</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.isosoken.com/blog/yama/">
<![CDATA[<p>エリエスさんの出版相談に参加してきました。</p>

<p>エリエスブックコンサルティング<br />
<a href="http://eliesbook.co.jp">http://eliesbook.co.jp</a></p>

<p>ネタはやっぱり基本ダメダメで、本にはならないとのこと。</p>

<p>まあ、そうかな―と自分でもある程度予測できているところもあり<br />
驚くこともなく、想定内という感じです。</p>

<p>ああ、やっぱりだめかーという感じです。</p>

<p>基本はプロフィールは作ったので10年愛さえる著者の会では<br />
それをベースに出版企画を考えようと思います。</p>

<p>土井さんに触れるのはいつも刺激的です。<br />
特に私が好きなのは時流を知ることができることです。</p>

<p>例えば<br />
「今は責任逃れの世の中」<br />
「いじめという言葉は日本人は反応する」<br />
「人間の偏見をバカにしちゃダメ」<br />
「マナー関連は電子出版にあってる」</p>

<p>といったこと。</p>

<p>今日の一番の収穫は出版をするときのターゲットの見つけ方＝リアルターゲット</p>

<p>「自分がその人＝ターゲットが成功したときに素直に祝福したくなるかどうか」</p>

<p>とのこと。なるほどー。</p>

<p>そういう視点で考えると</p>

<p>・やっぱり社内のメンバーが一番かなー<br />
・続いて自分を慕ってくれるお客様</p>

<p>さらにそこで僕の強みが出せるかどうか・・・・<br />
10月から始まる10年愛、楽しみです。</p>

<p>今から予想されるのは6カ月があっという間に進むんだろうなということ。</p>

<p>今からできることを今から考えたい。</p>

<p>よし！やるだけ！</p>]]>

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