2010年04月26日
【お知らせ】無料試聴ビデオサービスの発送について
弊社で取り扱っております、無料試聴ビデオサービスについて。
メーカーである日経経済新聞社のビデオ試聴につきましては、
本社移転に伴い、5月11日(火)以降の発送となります。
ただ今、試聴をお申込みを頂いても、すぐには手配できかねますので、
ご了承下さい。
また、試聴のお申込みはいつでも受け付けておりますので、
お気軽にお申込み下さい。
※無料試聴サービスとは!?
内容を見てもないのに、なかなか7万円〜8万円もするビデオ(DVD)商品を
購入する許可はおりないよ、などのお客様の意見を反映し、
『購入前に無料で試聴してもらおう!』と、『無料試聴サービス』を実施しております。
▼無料試聴サービス
http://www.isosoken.com/video/shityo/index.php
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2008年10月17日
実践!ビジネス・コンプライアンス(VHS全2巻セット)
実践!ビジネス・コンプライアンス(DVD版)
記憶に残る「標語」とともに、実践的なコンプライアンス知識をドラマで学ぶ、
コンプライアンス・危機管理の映像テキスト!
早くから取り組んできた組織だと、10年以上経つコンプライアンス教育。業界・組織、そして従業員一人ひとりの業務に関わる法令等の教育を授ける場であることは変わりませんが、その切り口や根底にある土壌は大きく変わりつつあります。
コンプライアンスを単なる法令順守にとどめず、CSR(企業の社会的責任)の側面までを視野に入れたうえで、「社会の期待に応えるために組織や従業員一人ひとりが果たすべき最低限の道徳・ルールである」というところまで踏み込んで教育する企業も増えてきました。
従業員も、ワンパターンな「○○してはいけない」というお仕着せ方の教育から、「○○することであなたの人生も、あなたの組織も社会から見放される」という危機管理の視点も含めたポジティブな教育を望むようになっています。
これからのコンプライアンス研修は、組織側の倫理に基づくものではなく、組織を構成する一人ひとりのビジネス人(の意識)に語りかけ、コンプライアンスに対する感性を身につけさせる、といったアプローチが求められます。
このビデオは、日経ビデオ『ビジネス・コンプライアンス入門』の実践編です。長く企業のコンプライアンスや危機管理トラブルに関わってきた監修者が、ビジネス人として知っておきたい「標語」をケースドラマ&解説スタイルで、わかりやすく紹介します。
▼実践!ビジネス・コンプライアンス(DVD版)
▼実践!ビジネス・コンプライアンス(VHS全2巻セット)
▼実践!ビジネス・コンプライアンス(VHS第1巻)
▼実践!ビジネス・コンプライアンス(VHS第2巻)
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実践!ビジネス・コンプライアンス(DVD版)
記憶に残る「標語」とともに、実践的なコンプライアンス知識をドラマで学ぶ、
コンプライアンス・危機管理の映像テキスト!
早くから取り組んできた組織だと、10年以上経つコンプライアンス教育。業界・組織、そして従業員一人ひとりの業務に関わる法令等の教育を授ける場であることは変わりませんが、その切り口や根底にある土壌は大きく変わりつつあります。
コンプライアンスを単なる法令順守にとどめず、CSR(企業の社会的責任)の側面までを視野に入れたうえで、「社会の期待に応えるために組織や従業員一人ひとりが果たすべき最低限の道徳・ルールである」というところまで踏み込んで教育する企業も増えてきました。
従業員も、ワンパターンな「○○してはいけない」というお仕着せ方の教育から、「○○することであなたの人生も、あなたの組織も社会から見放される」という危機管理の視点も含めたポジティブな教育を望むようになっています。
これからのコンプライアンス研修は、組織側の倫理に基づくものではなく、組織を構成する一人ひとりのビジネス人(の意識)に語りかけ、コンプライアンスに対する感性を身につけさせる、といったアプローチが求められます。
このビデオは、日経ビデオ『ビジネス・コンプライアンス入門』の実践編です。長く企業のコンプライアンスや危機管理トラブルに関わってきた監修者が、ビジネス人として知っておきたい「標語」をケースドラマ&解説スタイルで、わかりやすく紹介します。
▼実践!ビジネス・コンプライアンス(DVD版)
▼実践!ビジネス・コンプライアンス(VHS全2巻セット)
▼実践!ビジネス・コンプライアンス(VHS第1巻)
▼実践!ビジネス・コンプライアンス(VHS第2巻)
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2007年11月22日
【新商品】内部統制早わかり
経営者やスタッフ部門(監査部門、法務部門、プロジェクトチーム)だけがわかっていても、全従業員がわからなければ内部統制はうまくいかない!
内部統制の全体像、基礎知識、流れをコンパクトに解説。内部統制への意識・知識、従業員一人ひとりの果たすべき役割を共有するための入門ビデオ!
「会社法」の内部統制に続き、2008年度からは「金融商品取引法」の内部統制ルールが適用されます。
企業の法令違反、不正な財務報告など企業モラルが問われる事件が世間を賑わせている今日、問題発生時の事後的対応策だけではなく、事前にリスクを的確に把握しどのような対応を図るのかを的確にした「内部統制システム」の構築が求められています。
内部統制は、企業の日常業務全般を対象とし、あらゆる部門に関係しています。また評価範囲は、グループ内に留まらず、外部委託先についても含まれます。
そのため内部統制は、経営陣や担当者だけでなくほぼすべてのビジネス人に関係していることを社員一人ひとりが自覚し、企業全体で取り組む必要があります。
なぜ内部統制システムを構築しなければならないのか?一般従業員は内部統制にどのように関わるべきか?内部統制を怠る企業のリスクとは?
このビデオは、だれもが理解しなければならない一方で複雑で理解しづらい内部統制の全体像を「会社法の求める内部統制」「金融商品取引法の求める内部統制」という二つの側面から理解を促す映像教材です。
商品詳細はこちら。
▼内部統制早わかり(DVD版)
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000216-d.php
▼内部統制早わかり(VHS版全2巻セット)
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000216-s.php
この商品を無料試聴する。
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2007年09月12日
【新商品】ビジネス・コンプライアンス入門
2007年9月25日販売開始予定!現在予約受付中です。
今や、21世紀を勝ち残っている会社の従業員として欠かせないもの―――その答えの一つが「コンプライアンス」です。
コンプライアンスは、もう「知らなかったでは許されない!」時代に入りました。経営者の方はもとより、新入社員であろうが、会社を守り社会と共に生きていくためには、コンプライアンスの本質を理解し、コンプライアンスを常に念頭に置いて活動しなければなりません。
このビデオは、企業内におけるコンプライアンス教育の入り口を提供する映像コンテンツです。
社会人として身につけておきたいコンプライアンスの常識や主要な法律を、リアリティーの高いドラマ仕立てで解説します。
コンプライアンスに関する従業員の意識・知識をより向上させたい組織や、法務・コンプライアンス教育のカリキュラムを策定中の組織にとって、初期コンプライアンス教育・研修用の教材として最適です。
是非、ご活用ください。
▼ビジネス・コンプライアンス入門(DVD版)
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000215-d.php
▼ビジネス・コンプライアンス入門(VHS全2巻セット)
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000215-s.php
▼ビジネス・コンプライアンス入門(VHS版)[1]
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000215-1.php
▼ビジネス・コンプライアンス入門(VHS版)[2]
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000215-2.php
※サンプル試聴も9月25日以降に対応いたします。(現在、予約受付中)
http://www.isosoken.com/video/shityo.html
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2007年08月31日
【新商品】介護・福祉サービス事業のコンプライアンスガイドブック
介護・福祉サービス事業者の経営者・管理職向けの実務書です。介護サービスの情報項目について、消費者保護の視点からチェックリスト形式で項目の趣旨や運用上のポイントを解説致しました。また、コンプライアンス項目についても、チェックリスト形式で詳細な内容や根拠法令等を明らかにしてあります。職員研修用のハンドブックもついておりますので、法令遵守に対する職員の心構えや意識を醸成する研修用ツール等にご活用して頂けます。

詳細はこちらをご覧ください。
▼介護・福祉サービス事業のコンプライアンスガイドブック
http://www.isosoken.com/tools/daiichihoki/hb0000115.php
その他、福祉・保健関連の書籍も数多く取り揃えております。
▼福祉・保健関連書籍
http://www.isosoken.com/books/health/
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2007年07月12日
【新商品】ISO社会的責任(SR)規格はこうなる −生き残るためのCSRマネジメント−
CSR、社会的責任関連書籍のご紹介です。
CSR(企業の社会的責任)の重みを示す事件が相次いでいるが、多岐のわたる企業の経営管理の中にCSRをどう位置付け、いかにして経営を強化すればよいのか?世の中には情報があまりにも不足している。本書は、国内外の先例や著者の経験をもとにして、ISO/SR規格の全容を“大胆に”予測し、その前文を掲載した。 さらに、ISO/SR規格に基づくSRマネジメントシステムの構築方法をステップ別に実践的に解説してある。
詳細は商品ページをご覧ください。
▼ISO社会的責任(SR)規格はこうなる −生き残るためのCSRマネジメント−
http://www.isosoken.com/tools/juse-ngiren/tb0000204.php
その他、CSR、社会的責任 関連の書籍はこちら。
▼実践的CSR経営の進め方 〜今、企業に求められる社会的責任とは〜
http://www.isosoken.com/tools/juse-ngiren/tb0000163.php
▼グローバルCSR調達 〜サプライチェーンマネジメントと企業の社会的責任〜
http://www.isosoken.com/tools/juse-ngiren/tb0000502.php
2007年07月03日
【新商品】CSR早わかり DVD版
既刊VHSビデオのDVD版の取り扱いを始めました。
企業が持続的な発展を続けていくための考え方として、CSR(Corporate Social Responsibility=企業の社会的責任)が注目を集めています。
CSRとは、「企業が経済活動を通して社会的に存在している以上、その社会の一員として、ステークホルダー(利害関係者)と良好な関係を築き、サポートしあっていかなければ、共存共栄できない」というものです。これからの企業・ビジネス人は、環境・品質・人権・雇用・コンプライアンス・消費者保護・地域貢献など、さまざまな分野でステークホルダーとの共生を念頭に置き、CSRマインドに即した日常活動をしなければなりません。
「CSRとはどのようなものなのか」「一人ひとりのビジネス人は、どこから、どのようにCSRを踏まえた活動をすればよいのか」=。このビデオは、組織の全構成員のコンセンサスとしてのCSRマインドを醸成するための、「きっかけ」を提供する研修ツールです。CSRのポイントを身近な事例をベースにわかりやすく解説します。
▼CSR早わかり DVD版
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nvsr001-d.php
2007年04月26日
【新商品】ビジネス・コンプライアンスのすべて
コンプライアンス関連のDVD・ビデオのご案内です。
2007年2月発刊の新商品です。
従業員の『不正』、『うっかり』が会社をつぶす!
会社法、商品取引法対応!
企業活動の第一線に立つ経営者・管理者・中堅社員が知っておきたい遵法の常識とは?
ルーチンなコンプライアンス研修では身につきにくいトラブル解決の知識・ヒントがライブ感覚で身につく映像コンテンツの決定版。
【商品紹介】
コンプライアンス(法令等順守/遵法)というキーワードが日本の産業界に導入されてから10年が過ぎました。相次ぐ政官財の不祥事のなか、ビジネス人向けの法務教育は一定の成果を見せつつありますが、本格的なコンプライアンス社会への道程は、まだその途上にあります。
コンプライアンスが社会に定着することは、コンプライアンス違反が、会社ぐるみ、一事業部門、一社員などといったレベルを問わず会社をつぶす引き金になることを意味します。21世紀を生きるビジネス人にとって、「他社もやっているから」「まあ、バレないだろう」「上の命令だから」「売上が伸びないから」「会社を守るために」といった言い訳や、意識・無意識のうちに犯す違法行為は許されません。「わかっちゃいるけど、やめられない」では済まされない時代なのです。
このビデオは、経営者はもとより、管理者や中堅社員が「これだけは知っておきたい!」コンプライアンスの常識を解説したうえで、主要なBUSINESS LAWのポイントを紹介、そのケーススタディーを示すものです。
コンプライアンスに関する従業員の意識・知識向上をより前進させたい組織や、法務・コンプライアンス教育の新たなカリキュラムを策定中の組織、内部統制の考え方を従業員に植え付けたい組織、BUSINESS LAWの最近の改正点を手短かに従業員に補説したい組織の教育・研修教材として最適です。
詳細は各商品ページをご覧下さい。
▼ビジネス・コンプライアンスのすべて(DVD版)
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000213-d.php
▼ビジネス・コンプライアンスのすべて(VHS版全7巻)
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000213-s.php
▼ビジネス・コンプライアンスのすべて(VHS版)[1] ビジネス・コンプライアンスの基礎知識
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000213-1.php
▼ビジネス・コンプライアンスのすべて(VHS版)[2] 内部統制とコンプライアンスI【基礎知識編】
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000213-2.php
▼ビジネス・コンプライアンスのすべて(VHS版)[3] 内部統制とコンプライアンスII【ケーススタディー編】
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000213-3.php
▼ビジネス・コンプライアンスのすべて(VHS版)[4] 独占禁止法編
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000213-4.php
▼ビジネス・コンプライアンスのすべて(VHS版)[5] 不正競争防止法編
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000213-5.php
▼ビジネス・コンプライアンスのすべて(VHS版)[6] 景品表示法編
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000213-6.php
▼ビジネス・コンプライアンスのすべて(VHS版)[7] 製造物責任法(PL法)編
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000213-7.php
【新商品】製造現場のコンプライアンス・マインド
コンプライアンス関連DVD・ビデオ商品のご案内です。
【商品紹介】
企業の存亡にかかわる生産・製造現場の事件・事故人為的なミスを防ぐ「技術者倫理」の重要さを技術者・技能者・作業者向けに解説します!
生産・製造現場の大事故が続出しています。システム上の問題以外に、人為的なミスが致命傷になっているケースも数多くあります。その大きな理由に、運用し安全を制御する役割を担う技術者の、ちょっとしたミスやルール違反、モラル・倫理の欠如があります。
生産・製造現場で技術者が引き起こすコンプライアンス・マインドの欠如は、企業活動の生命線を脅かすことも少なくなく、企業イメージのダウン、場合によっては自社の倒産につながることもあります。 技術者・技能者・作業者に求められる「技術者倫理」とは、一体どのようなものなのでしょうか?また、企業はCSR(企業の社会的責任)の一環として、どのようなコンプライアンス・マインドを製造・生産現場のスタッフと共有する必要があるのでしょうか?
このビデオは、技術者・技能者・作業者が「これだけは知っておきたい」技術者倫理の基本を解説するものです。視聴者がそれぞれ自分の中にあるモラルに気づき、そのモラルを行動に移すきっかけを提供していきます。
商品詳細はこちらをご覧下さい。
▼製造現場のコンプライアンス・マインド DVD版
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000172-D.php
▼製造現場のコンプライアンス・マインド VHS全2巻
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000172-s.php
▼製造現場のコンプライアンス・マインド VHS第1巻
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000172-1.php
▼製造現場のコンプライアンス・マインド VHS第2巻
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000172-2.php
【新商品】実戦!ビジネス・コンプライアンス
コンプライアンス関連のDVD・ビデオ商品のご紹介です。
あなたは、「他社もやっているから」「まあ、バレないだろう」「上の命令だから」「売り上げが伸びないから」「会社を守るために」などと言いながら意識・無意識にかかわらずコンプライアンスに反する行為をしていませんか?
コンプライアンス違反が、会社ぐるみ、一事業部門、一社員などといったレベルを問わず、会社の基盤を根底から覆しかねなくなっています。今の会社に勤め続けたい、もしくは存続して欲しいのならば、今、この瞬間からコンプライアンス違反を止めるべきでしょう。今や、「わかってはいるが…」では済まされない時代なのです。
このビデオは、管理者・中堅社員になったら知っておきたいコンプライアンスの常識やコンプライアンス・マインドの実際を、実戦的に解説します。
詳細は、商品ページをご覧下さい。
▼実戦!ビジネス・コンプライアンス DVD版
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000131-D.php
▼実戦!ビジネス・コンプライアンス VHS全5巻
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000131-s.php
▼実戦!ビジネス・コンプライアンス VHS第1巻
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000131-1.php
▼実戦!ビジネス・コンプライアンス VHS第2巻
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000131-2.php
▼実戦!ビジネス・コンプライアンス VHS第3巻
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000131-3.php
▼実戦!ビジネス・コンプライアンス VHS第4巻
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000131-4.php
▼実戦!ビジネス・コンプライアンス VHS第5巻
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000131-5.php
【新商品】コンプライアンス経営
コンプライアンス関連のビデオ商品のご案内です。
日本の法環境、アメリカ企業の取り組みを踏まえ、日本企業が今、遵法経営実現のために何をなすべきか提言。監修者自ら出演し、具体的な事実を交えて分かりやすく解説。
詳細、ご購入は商品ページからどうぞ。
▼コンプライアンス経営 nv0000044-1
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000044-1.php
【新商品】これだけは守りたい!コンプライアンス入門
コンプライアンス関連のDVD・ビデオ商品のご紹介です。
「談合」「インサイダー取引」などを明らかな犯罪行為から「領収書の改ざん」「友人間の機密情報の漏洩」などの小さなモラルの欠如まで、職場の様々な場面で社内不正や不祥事の落とし穴が待っています。これまで見過ごされたり、その場限りの対応でごまかされてきた社内不正。これにどう対処し、どのように未然に防ぐか、いま、企業の姿勢が問われています。外資系企業の日本市場への参入など、企業はグローバル化を生き抜くために、これまで以上にコンプライアンス経営を促進することが必要とされています。
このビデオは従業員一人ひとりに求められる「コンプライアンス・マインド」を養成するためのものです。ちょっとした不注意で陥りやすいトラブルをドラマ仕立てで紹介。コンプライアンスの基礎知識を解説します。
詳細は商品ページをご覧下さいませ。
▼これだけは守りたい!コンプライアンス入門 DVD版
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000035-D.php
▼これだけは守りたい!コンプライアンス入門 VHS全2巻
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000035-s.php
▼これだけは守りたい!コンプライアンス入門 VHS第1巻
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000035-1.php
▼これだけは守りたい!コンプライアンス入門 VHS第2巻
http://www.isosoken.com/tools/nikkei/nv0000035-2.php


