門田聿二の内部監査員レベルアップ 有効性監査 コース(14001規格対応)
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講座概要
「有効性監査とは経営改善につながる監査」であるとして、経営改善につながるシステムにするためにどうあらねばならないかを監査でみいだす技法です。
「定量効果」「定性効果」「システム効果」で迫ります。
経営改善技法を駆使し、いくつかの視点を提供します。
講座目的
内部監査員の力量を向上し、ISO14001の内部監査から、経営成果につなげるようになる
こんな人におススメです。
@内部監査がマンネリ化し、形式的になっている
A内部監査結果から経営改善項目を見出せるようになりたい
B内部監査員のマネジメント能力を向上したい
C内部監査の結果の指摘から経営改善ができていない
D社長に有効な情報を提供したい
講座特長
御社のEMSをベースに研修を行いますので、受講者はより実際的理解を得られます。
「経営改善につながる内部監査」「内部監査の目的は改善点の抽出である」というスタンスで研修を行うので、受講者は経営改善を常に意識した研修ができます。
全ての研修参加者が監査側、被監査側のロールプレイをするので、実体験ができます。
研修を通じて、マネジメントシステムの真髄に触れることができるので、受講者のマネジメントスキルが向上します。
経営コンサルタントであり、環境ISO、品質ISOの主任審査員である講師が担当するので、経営改善の原則が身につきます。演習、ロールプレイを多く取り入れているので、理解が深まります。
研修の中で、講師から御社のEMSの改善のポイントのアドバイスをさせていただきます。
受講者の声
*.いままで、内部監査は「あらさがし」だと思っていたが、目からうろこだ。
*.この考え方は、普段の業務に活かせる。
*.物事を深く考える能力が身についたような気がする。
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