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HOME > 書籍 > ★単軸押出,二軸押出,異形押出,押出発泡,押出混練,フィルム,シート,ラミネート,ゴム,エラストマー ・・・ 押出成形技術における トラブルとその予防・対策 〜不具合対策・安定化技術の向上〜

★単軸押出,二軸押出,異形押出,押出発泡,押出混練,フィルム,シート,ラミネート,ゴム,エラストマー ・・・ 押出成形技術における トラブルとその予防・対策 〜不具合対策・安定化技術の向上〜

★単軸押出,二軸押出,異形押出,押出発泡,押出混練,フィルム,シート,ラミネート,ゴム,エラストマー ・・・ 押出成形技術における トラブルとその予防・対策 〜不具合対策・安定化技術の向上〜

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商品データ

価格: \79,800
商品番号: lb000065
メーカー商品番号:1299
商品形態:B5判 312頁
商品内容:

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●発刊 2005年5月31日

【執筆者紹介】
●井口CC技術士事務所  井口 勝啓 氏
●西沢技術研究所 代表  西沢 仁 氏
●(株)プラメディア ブロー押出グループ 部長  吉川 秀雄 氏
●(株)プラスチック工学研究所 技術部 部長  辰己 昌典 氏
●沢田技術士事務所 所長  沢田 慶司 氏
●東ソー(株) 四日市研究所 PO分野 開発グループ  幸田 真吾 氏
●本間技術士事務所 所長  本間 精一 氏
●京都工芸繊維大学 大学院 先端ファイブロ科学専攻 教授  石原 英昭 氏

【 目 次 】
第1章 トラブル現象とその解決策

 第1節 押出成形での不良対策技術概論
  1.成形不良の三大要因
   1-1.寸法・形状の不良
   1-2.外観・表面状態の不良
   1-3.物性不良
   1-4.その他の不良
  2.成形不良対策の一般的手順
   2-1.成形不良を見分ける
   2-2.成形不良の実態を把握する
    2-2-1.寸法・形状の検査方法
    2-2-2.外観・表面状態の検査方法
    2-2-3.物性の検査方法
   2-3.成形不良の発生原因を明らかにする
    2-3-1.成形不良現象と発生原因の相関
    2-3-2.成形不良原因(現象)と
             プラスチックの性質の相関
    2-3-3.プロセス量の監視と記録
    2-3-4.押出機内部の挙動観察
   2-4.成形不良をなくす

 第2節 (部分翻訳文献) 押出成形での外観不良
      原文題名:Appearance Problems
      出典:Understanding Extrusion
      著者:Chris Rauwendaal
      翻訳:井口勝啓

          1.外観不良
            1-1.筋(ライン)
            1-2.めやに(Die Drool)
            1-3.変色と劣化
            1-4.ボイド(空洞)
            1-5.ベントフロー
            1-6.空気の巻き込み
            1-7.ゲル
               1-7-1.P−ゲルの除去
            1-8.混合不良

 第3節 (部分翻訳文献) 多層流れでの不安定現象 
      原文題名:Instabilities in Multi-layer Flow
      出典:Extrusion Dies for Plastics and Rubber p.234
      著者:Walter Michael
      翻訳:井口勝啓

          1.包み込み現象
          2.界面の乱れ(不安定)

 第4節 (部分翻訳文献) メルトフラクチャ−に
      関するトラブルシューティング
      原文題名:Troubleshooting Melt Fracture
      出典:plasticstechnology October 2001
      著者:Chris Rauwendaal
      翻訳:井口勝啓

          1.センサーで始める
          2.トラブルシューティングのタイムライン
          3.メルトフラクチャ−を止める

 第5節 (部分翻訳文献) メルトフラクチャーか
       界面の不安定現象か?
           異なる問題には異なる対策が必要
      原文題名:Melt Fracture or Interfacial Instability?
             Different IIIs Needs Different Cures
      出典:plasticstechnology March 2003
      著者:Paul Waller
          (Plastics Touchpoint Group,Inc.社長)
      訳者:井口勝啓

          1.メルトフラクチャー対策
          2.界面の乱れを止める

 第6節 (部分翻訳文献) ゲルの発生原因はなにか?
      原文題名:What's Causing Your Gels?
      出典:plasticstechnology March 2002
      著者:Chris Rauwendaal
      訳者:井口勝啓

          1.P−ゲルを防ぐ
          2.E−ゲルを防ぐ
          3.ゲル検出の実際

 第7節 ゴム連続加硫における不良と対策
  1.まえがき
  2.ゴム連続加硫方式の種類と特徴
  3.ゴム連続加硫における不良と対策
    3-1 表面層の粘着
    3-2 電気特性、物性の低下
    3-3 ボイドの生成
    3-4 ゴムのスコーチ、ヤケ
    3-5 その他不良


第2章 押出成形装置に起因する
      トラブル・問題点とその対応策

 第1節 ソリッドベッドのブレークアップと
                  バリヤフライト型スクリュ
  1.スクリュに係わる成形上の問題点
    1-1.溶融モデル
    1-2.ソリッドベッドのブレークアップと成形上の問題点
  2.バリヤフライト型スクリュ
    2-1.バリヤフライト型スクリュの構造的特徴と作用
    2-2.バリヤフライト型スクリュの発明と
                        各種バリエーション
    2-3.結晶性ポリマーと非晶性ポリマー
    2-4.バリヤフライト型スクリュの設計・選択上の要点

 第2節 混練不良とスクリュのミキシングエレメント
  1.混合・混練不良に起因する問題点と評価尺度
  2.分配型ミキシングエレメント
  3.分散型ミキシングエレメント
  4.ミキシングエレメントに関するゴールデンルール

 第3節 ベント式押出機でのサージングと緩和策
  1.ベント式押出機の概要と問題点
  2.ベント式押出機でのサージングの
                  減衰の仕組み:思考実験
    2-1.供給量がステップ状に変化した場合(ステップ応答)
    2-2.供給量が矩形波状に変化した場合
  3.ベント式押出機でのサージングの減衰:
                  シミュレーションによる検証
    3-1.シミュレーションの基礎方程式,
                  設定条件,出力データ
    3-2.サージファクタと変動周期の関係
    3-3.サージファクタと充満長の関係
    3-4.ベント式押出機第二ステージの動特性
  4.ベント式押出機でのサージングの減衰特性:
                  実験データによる検証
  5.スクリュデザイン
  6.ベント式押出機でのポリマーの劣化問題

 第4節 厚さプロファイルの周期的変動:
                  ダイの温度制御の見直し
  1.ポリマーメルトの粘度の温度依存性
  2.PID温度制御技術の基礎と歴史
  3.温度制御の実際:コンピュータシミュレーション
    3-1.シミュレーションプログラムの概要
    3-2.代表的なシミュレーションデータ
        ケース1.基準制御例
               (PID定数をZiegler Nicholsの式
               どおりにした場合)
        ケース2.比例動作だけの場合
        ケース3.比例ゲインを強くした場合
        ケース4.比例ゲインを弱くした場合
        ケース5.積分ゲインを強くした場合
        ケース6.微分ゲインを強くした場合
        ケース7.むだ時間が長過ぎる場合

 第5節 究極のサージング対策:
               ギヤポンプアシスト型押出機
  1.ベント式押出機の問題点:ギヤポンプの必要性
  2.ギヤポンプおよびギヤポンプアシスト型押出機の
                             等価モデル
  3.ギヤポンプの容積効率
  4.ギヤポンプによるサージングの減衰の仕組み
  5.ギヤポンプによるサージングの減衰:
                   シミュレーションによる検証
  6.ベント式押出機でのサージングの減衰:
                 究極の切札としてのギヤポンプ
  7.ギヤポンプの問題点と取扱い上の注意点:
                    入口圧力の急変に要注意

 第6節 フィルムシートの厚さむら対策:
                 プロファイル制御システム
  1.厚さむらの発生原因と手動ダイの限界
  2.プロファイル制御システムの構成要素と評価尺度
    2-1.厚さ計
    2-2.自動ダイ
    2-3.制御方法
        2-3-1.測定プロファイルのスムージング
        2-3-2.ダイボルトマッピング
        2-3-3.熱変位式自動ダイの操作量演算方法
        2-3-4.自動ダイアクチュエータの操作方法
  3.シミュレーションシステム
    3-1.シミュレーションプログラムのあらまし
    3-2.シミュレーション条件
    3-3.シミュレーション結果から分かること
    3-4.新旧自動ダイの性能評価に関する
                      シミュレーション結果
        3-4-1.在来型自動ダイの場合
        3-4-2.高性能型自動ダイの場合

 第7節 Tダイでの流量むら:最適流路の設計
  1.流量むらのパターンと発生原因
  2.溶融樹脂の流れ特性
    2-1.構造粘性
    2-2.粘度の温度依存性
    2-3.加工誤差の影響
  3.ダイ調整の方法と限界
  4.流路解析の基礎
    4-1.解析の基礎になる計算式
        4-1-1.圧損の一般式
        4-1-2.円管での圧損と流れ抵抗の計算式
        4-1-3.スリット隙間(平行溝)での
                  圧損と流れ抵抗の計算式
  5.均等流量を叶える最適流路の設計計算式の導入
    5-1.前提条件と仮定
    5-2.離散系での計算式の導入
        5-2-1.マニホールド径Dの計算式
        5-2-2.プリランド傾斜角φの計算式
    5-3.離散系から連接系・連続系へ
                (実用的な設計計算式の導入)
        5-3-1.マニホールド径Dの計算式
        5-3-2.プリランド傾斜角φの計算式
        5-3-3.マニホールドの断面形状の種類と
                        等価円の計算式
    5-4.多様な樹脂に対応するための流路設計上の
                      工夫(汎用性の確保)
  6.最適流路の設計例
    6-1.プリランド隙間hの影響
    6-2.流れ指数nの影響
  7.設計図の妥当性の検証:数値シミュレーション

 第8節 (部分翻訳文献) ベント型押出機に
              起因する筋と汚点の発生防止
      原文題名:Prevent Streaks & Specs From  
                       Vented Extruders
      出典:plasticstechnology May 2002
      著者:Chris Rauwendaal
      翻訳:井口勝啓
          1.トラブルの発生部分と原因
          2.問題の解決

 第9節 押出成形CAE
  1.2次元解析
  2.3次元解析機能
  3.3次元解析事例
    3-1.フラットダイ3次元解析
    3-2.多層フラットダイ押出解析
    3-3.スパイラルマンドレルダイの解析
    3-4.異形押出解析

第10節 押出成形装置に
           起因するトラブル・問題点とその対応策
  10-1 押出成形装置概要
  10-2 コンパウンド装置
      10-2-1 二軸押出機の種類と応用
            (1) 同方向回転型2軸押出機
            (2) 噛合型波状ネジタイプ
            (3) 異方向回転2軸押出機
            (4) 非噛合二軸押出機
      10-2-2 2軸押出機3次元押出CAE解析技術の応用
      10-2-3 2軸押出機を利用したコンパウンド成形事例
            (1) 一括投入混練コンパウンド成形
            (2) 個別投入混練コンパウンドペレット成形
            (3) サイドフィード・コンパウンドペレット成形
            (4) リアクティブプロセッシング
            (5) 重合後処理
            (6) オンライン成形
  10-3 フィルム・シート成形装置
            (1) フィルム・シート成形装置の概要
  10-4 チューブ・パイプ成形装置・インフレーション成形装置
            (1) チューブ・パイプ成形装置の概要
            (2) チューブ・パイプ成形装置の種類と特徴
  10-5 多層押出成形装置における問題点
            (1) 溶融樹脂の粘度差における構成変形
            (低粘度樹脂の廻りこみ,層転換現象)
            (2) 流露断面形状における構成変形
            (3) 層表面及び層界面における
                         メルトフラクチャー
  10-6 サーキュラーダイの最新設計技術

第3章 実際の工程・各種材料に起因する
        トラブル・問題点とその対応策
 第1節 (部分翻訳文献) 
       押出成形のトラブルシューティング
      ※押出成形の不良対策では、正確な
        プロセス情報に基づく理論的で着実な
        アプローチが必要とされる。
      原文題名:Troubleshooting Extrusion Problems
      出典:Plastics Engineering/December'97
      著者:Chris Rauwendaal and Jeff Anderson
          (Rauwendaal Extrusion Engineering,Inc.)
         Maria del Pilar Noriegar(Instituto de   
          Capacitacione.Investigacion del
           Plastico y del Caucho)
      翻訳:井口勝啓
          1.必要条件
          2.正確で信頼性の高い観測手段
          3.他の必要条件
          4.問題の主なタイプ
          5.押出量の問題
           5-1.押出量の不足
           5-2.押出量の変動
          6.外観上の問題
          7.成形品の機能に関する問題
          8.樹脂温度が高過ぎる問題
          9.モータ負荷が高すぎる問題
          10.磨耗の問題
          11.押出成形不良の実例
           11-1.押出不発
           11-2.インフレーションフィルムでの
                         ダイラインと劣化
           11-3.マスターバッチでの混練不良
           11-4.高樹脂温度に起因する品質劣化
         12.結論

 第2節 異形押出成形
  1.押出成形の不良現象
    1-1.スパイダマーク(spider mark)
    1-2.フィッシュアイ(fish eye)
    1-3.偽フィッシュアイ、カラス、オイルマーク
    1-4.ブロッキング(blocking)
    1-5.メルトフラクチャ−(melt fracture)
    1-6.サージング(脈動)(surging)
    1-7.プレートアウト(plate out)
    1-8.目ヤニ(eye discharges)
    1-9.ブルーム(bloom)、またはブリード(bleed)
    1-10.マイグレーション(移行性)(migration)
  2.異形押出におけるトラブルの3大要因とその対策
    2-1.異形成形用押出機とスクリューの使用(選定)と
                                その対策
        2-1-1.スクリュー選定の必要性
        2-1-2.一軸機と二軸機との比較
        2-1-3.一軸スクリューの設計と選定
    2-2.異形ダイ内(金型)の樹脂の剪断流の変化と
                                その対策
        2-2-1.ダイ内の樹脂の流れ
        2-2-2.ダイ形状と製品形状の違い
    2-3.異形ダイのスリットの流速はランド長に
              逆比例しスリットの3乗倍に比例する。
        2-3-1.スリットの3乗倍流れる
  3.異形押出における吐出変動、寸法変動の原因と
                                その対策
    3-1.材料の選定とコンパウンド工程の重要性
    3-2.供給部分での材料の食い込み変動
    3-3.スクリュ磨耗度の点検
    3-4.ダイとサイザに関連する不良対策
  4.異形押出成形における適切なトラブルの解決手段
    4-1.寸法上のトラブルとその解決法
    4-2.表面不良のトラブルとその解決法
    4-3.物性低下のトラブルとその解決法

 第3節 フィルム押出成形
  1.はじめに
  2.せん断流動域の現象
  3.伸長流動域での現象
  4.おわりに

 第4節 押出ラミネート成形 接着トラブルと対策
  1.接着の概論
    1-1.濡れ
    1-2.相互作用
    1-3.材料の力学的性質
  2.押出ラミネート成形条件
    2-1.押出樹脂温度
    2-2.押出ラミネート成形速度
    2-3.エアギャップ長さ
    2-4.チルロール温度、基材温度
    2-5.表面処理
  3.押出ラミネート成形に用いる材料
    3-1.押出PE
        3-1-1.粘度
        3-1-2.密度
        3-1-3.PEに含まれる添加剤
    3-2.その他の材料
        3-2-1.基材
        3-2-2.アンカーコート剤

 第5節 ノーアンカー押出ラミネート成形
  1.押出ラミネート成形条件
    1-1.PEの表面酸化
        1-1-1.樹脂温度
        1-1-2.成形速度
    1-2.基材の表面処理
    1-3.エージング処理
  2.基材
    2-1.プラスチックフィルム
    2-2.金属
    2-3.紙類
    2-4.織布・不織布
    2-5.印刷インキ
  3.その他
    3-1.耐水性
    3-2.被包装物の影響

 第6節 押出成形トラブルと対策 
       〜ポリカーボネート(PC)の押出成形を中心に〜
  1.はじめに
  2.基本特性
    2-1.溶融粘度特性
    2-2.PvT特性
    2-3.残留ひずみ
  3.押出工程と成形不良
    3-1.可塑化工程
    3-2.ダイ工程
    3-3.賦形工程
    3-4.冷却工程
    3-5.切断
  4.PCを例にした成形不良と対策
    4-1.パイプの成形
        4-1-1.ダイとサイジングダイの間でのダレ
        4-1-2.ダイライン
        4-1-3.残留ひずみ
        4-1-4.そり
    4-2.シートの成形
        4-2-1.バンクマーク
        4-2-2.ギヤマーク
        4-2-3.粘着マーク
        4-2-4.剥離マーク
        4-2-5.分子配向ひずみ
               (光学ひずみ、加熱収縮)
        4-2-6.そり
   5.むすび

 第7節 ゴム、エラストマー押出しにおけるトラブルと対策
  1.まえがき
  2.ゴム材料の特徴
  3.ゴム用押出機と押出挙動
  4.押出における不良とその対策
    4-1 脈動、押出量減少の原因と対策
    4-2 融着線(フローライン)の原因と対策
    4-3 目やに
    4-4 ボイド
    4-5 表面肌荒れ(メルトフラクチャー)
    4-6 その他不良
    4-7 PEの押出しにおける不良
  5.参考文献

  (2)ゴム押出挙動の特徴

 第8節 (部分翻訳文献) <成形加工ガイド>PETシート
       の押出成形における問題点と対策
      ※PETシートの押出成形上のキーポイントは
         除湿と成形温度および圧力の安定化である。
       訳者注:本文献はシート成形一般に役立つ。
      原文題名:Extruding PET can be a piece of cake
      出典:PLASTICS WORLD/JULY 1994
      著者:Charles Lodge
      翻訳:井口勝啓
          1.除湿
          2.溶融樹脂温度プロファイルの制御
          3.垂れ下がりの最小化
          4.粉砕品の再利用
          5.自動化の必要性

 第9節 (部分翻訳文献) ベントアップ問題の解決方法
      原文題名:How to Fix Vent-flow Problems
      出典:plasticstechnology January 2002
      著者:Chris Rauwendaal
      翻訳:井口勝啓
          1.スクリュ側の問題点対策
          2.手っ取り早い対策
          3.ベントポート側の問題点対策
          4.好ましくないベントの設計

 第10節 (部分翻訳文献) 金属接触による摩耗問題対策
        (訳注:スクリュ,バレルのかじり問題について)
      原文題名:Look Out for Metal-to-Metal Wear
      出典:plasticstechnology May 2003
      著者:Chris Rauwendaal
      翻訳:井口勝啓
       1.摩耗問題の発見
          ケース1.コンタミネーション(異物)
          ケース2.スクリュの変形

 

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