商品内容:
発 刊 2007年4月27日
◆Q&A形式のスライドで分かりやすい! お持ちの疑問をピンポイントで解消◆
【大好評2日間セミナーのテキスト + 付属資料(関連ガイダンス3点を収載)】
@セミナーテキスト(パワーポイント1ページ2スライド)
『CSV・Part11・厚労省ER/ES指針における実務に直結するQ&A事例集』
(平成18年12月12、13日開催分)
A付属資料(関連ガイダンス3点を収載)
・Annex 11 Computerised systems
・PIC/S GUIDANCE GOOD PRACTICES FOR COMPUTERISED SYSTEMS IN REGULATED“GXP” ENVIRONMENTS
・Guidance for IndustryComputerized Systems Used in Clinical Trials
【本書のポイント】
●スライドがQ&A形式なので分かりやすい!
●お悩みの疑問をピンポイントで解消!
●目次のQuestionに当てはまる疑問をお持ちでしたら、ぜひご購入をご検討下さい。
【執筆者】
(株)野村総合研究所 ヘルスケアイノベーション事業部 上席コンサルタント 荻原 健一 氏
【講師の主なご活動】
【主なご業務/関連学協会でのご活動】
ISPE(国際製薬技術協会)日本本部 理事
GAMP japan フォーラム会長
日本PDA 電子記録・電子署名委員会 副委員長
製剤機械技術研究会GMP委員会常任委員
【目 次】
1.セミナーテキスト(パワーポイント)
第1部 コンピュータシステムバリデーションに関する質問とその考え方
Q.既存システムにおけるコンピュータバリデーションの取組みは?
Q.サプライヤオーディットの考え方とその取組みは?
Q.パッケージシステムのCSVとは?
Q.コンピュータバリデーションの監査方法は?
Q.FDA査察におけるコンピュータバリデーションとは?
Q.システム査察の考え方とは?
Q.リスクベースのコンピュータバリデーションとは?
Q.装置を制御するコンピュータのバリデーションはどこまで行うべきか?
Q.非GLP・GLP試験・上市でのCSVの必須項目の違いは何か?
Q.HPLCクライアント/サーバーに関するCSVを具体的にどのように行うべきか?
Q.HPLCを含む機器のバリデーション、凡用ネットワークの活用はどうするのか?
Q.テストとIQ、OQ、PQの関係はどのようなものか?