ワイワイガヤガヤ楽しく参加できる受講者主導の内部監査員を養成するセット


(クリックするとPDFファイルが開きます)
新人監査員を即戦力にする
「3つの秘密」
をお教えします!
やはり御社でもそう感じておられるんですね。
実は、監査員の養成教育を行った50社にアンケートを取った結果があるんです。

先程の50人アンケートで「力量が身についていない」と答えた
43社の教育プログラムを見せてもらうことにしました。
見てみると、共通点が浮かび上がりました。
まず、プログラムを見てください。

よく見てみると、
『講師が一方的に教育する講義』
がほとんどで
『受講生は聞いて理解するスタイル』
のものばかりです。
受講生がアクションをおこすものは、演習問題や修了問題のみ、
ということが分かります。
実は、この教育プログラムの中に「力量が身につかない」
ヒントはありました。
まず、以下のデータを見てください。

これは、どのような時に学んだことを、どれだけ記憶にとどめられるかを
明らかにしたデータです。
これを見た瞬間愕然としました。
「ただ聞いているだけの教育では、たった10%の人しか育たない」
のです。
せっかく時間を掛けて一生懸命教育しても
「90%の人は力量が身につかない」
のです。
驚愕のデータです。
実は私が、某教育機関で内部監査員養成講座を受講した時も
そう感じたんです。
私も以前、某教育機関で内部監査員の養成教育
を受けたことがありました。
1日目は規格要求事項をただ聞くばかり。
2日目。少し演習はありましたが、ほとんどが講師主役の1日でした。
講義をひととおり終え、気持ちとしては
「私も内部監査員の仲間入りだ!」
と思いながらも、いざ
「内部監査員やって」
と言われても
「できません!」
と自信を持って答えられたでしょう。
やはり講師主役の一方的な講習では、私は力量なんて
身につけることができなかったのです。
このように、
約90%の企業の監査員さんが私と同じように
教育がひととおり終わっても、ほとんど力量は身につかない
ということなんです。
『では、どうすれば力量は身に付くのでしょうか?』
このデータを知ってから、
「どうやればいいんだろう」
と日々考えに考え抜いた末、出来あがったのがこの商品です。


■受講者が主役になるプログラム
この商品は、今までのような「講師が主導をとる」ものではなく、
あくまでも「受講者が主役」となるツールです。
講師が話す割合も、全体の1割程度に過ぎません。
先程のデータのとおり、講師が喋るだけでは90%が身についていないことは
お分かりいただけたと思います。そこで
「講師が喋らないようにするにはどうすればいいか?」
を中心に考え、プログラムを作成しました。
規格解釈の講習の一部をご紹介すると
このように、今までの講師が一方的に喋る講習ではなく、
受講者が自ら考え、自ら疑問を持ち、自ら議論する方向に
持っていけるようなプログラムをご用意いたしました。
■チーム学習で協力し、強力な効果を!
個人で聞いて考えて学んでいくスタンスではなく、
他人の意見を聞いたり、自分の意見を聞いてもらったりしながら、
チームとしての答えをみんなでをつくっていくスタイルです。
これによって、1人だけ落ちこぼれや理解不足という状況を作らず、
チーム全員で支えあって、補い合いながら学習を進めることができます。

■クイズやパズル感覚で楽しく!
やっぱり楽しい方が積極的に参加できるに決まってます。
難しい説明を聞いて頭を抱えてしまうのではなく、
『穴埋め問題』や『回答から逆に質問を考えてみる』など
クイズ感覚で楽しく進められる演習を作成いたしました。
問題の一部をご紹介すると

こんな感じになります。
「え〜っ、そんな内容で本当に身に付くの?」
とお思いの方もいらっしゃるでしょう。
しかし、実際に体験していただいたお客様から、
以下のようなお声をいただいておりますので
まずはご覧下さい。
見ていただくと、お分かりのように、
「勉強になった」「有効だった」
とのお声を沢山いただきました。
実際に使っていただいて「効果があった」という実績が
ございますので、皆様にお使いいただいても同様の効果が
得られることは間違いありません!
さらに、この商品にはこんな特徴もあります。
■事前準備は一切なし! 今までの講習スタイルですと、講師が喋りっぱなしになるため、
かなりの準備が必要でした。
しかしこの商品ですと、講師が話す時間は全体の1割程度となるので、
事前の準備は一切いりません。
■8時間で行える!
外部講習などはだいたい2日間コースが多く、時間や経費がかなり
かかっていたのではないでしょうか。
しかし、この商品は社内で行える上に、8時間で教育が可能です。
教育予定時間:約8時間
■解答例や手引きもセット!
問題の解答例や手引きも入っているので、この教材ひとつで
内部監査員の教育が行えてしまいます。
ぜひこの新しい教育手法で、内部監査員養成講座を実践してください。


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