商品内容:
ムダのない営業活動を実行するための「仕事の優先順位の決め方」をはじめ、「効果的な商談の段取り」「売上目標を達成するスケジュールのたて方」…など営業マンが目標を実現するための方法を指導
【商品の主な内容】
■商品の主な内容
■仕事を確実にやり遂げる「営業マンの5つの基本」
●「商売の基本」 ●段取りの目的とは
●自分の仕事の型を持つ
●お客様、上司、関連部署とのコミュニケーション
■上手な「段取り」のための仕事の優先順位の決め方
●仕事の『緊急度』と『重要度』
●営業マンの「4つの仕事の領域」
●売上目標を確実に達成させる「第2領域の仕事」とは
・将来の顧客 ・目標達成への戦略、戦術の立案
・商談締結への作戦
●重要度の高い「2つの仕事」の違いと対応法
・目先の重要度の高い仕事と将来的に重要度の高い仕事
■第2領域の仕事の時間をつくれ!
●「中・長期的な仕事」を創造せよ
●情報収集とメモの役割
■自分の売上目標とスケジュールへの割り振り方
●半期目標→週間目標→毎日のスケジュールへ
●半期目標から月間目標へ落とし込む
●<÷>という考え方 ●計画の見直しをどうするか
●お客様の満足とは
●商品、マーケットにあわせた計画の考え方
■営業マンのスケジュールをたてる5つの基本
●1週間のスケジュールをたてるポイント
●一日のスケジュールをたてるポイント
・今日の重要仮題、活動目標を決めよ ・黄金の3時間
●(全ての予定を書き出す)→(優先順位の決定)→(所要時間の見積もり)
→(80:20の法則の活用)→(自己チェック)
■目標達成は「段取り」ひとつで決まる
●仕事密度を上げる”スキマ時間”の活用法…
●「商談」を成功させる段取りのやり方
●お客様に振り回されないアポとり術
講師紹介
鮫島 敦(アトミック代表)

多忙を極める出版業界に身を置き、仕事の段取りに苦慮した中から独自の「段取り術」を開発し発表。営業マン教育に採用したところ「営業マンの行動が変わった」「業績が伸びた」と経営者から反響を呼び、以来、社員教育に全国へ飛びまわる。銀行系シンクタンク研究員、経済誌、経営実務書の編集者を経て、独立。1961年東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。