メディア掲載情報

弊社代表山口が、日経トップリーダー12月号に掲載されました2014年12月07日

弊社代表山口が、日経トップリーダー12月号に掲載されました。 記事の拡大画像はコチラ!

『会社はムダが9割』が累計4刷15,500部となりました!2014年10月23日

弊社山口の著書、『会社はムダが9割』が累計4刷15,500部となりました! ありがとうございます!  

弊社代表山口がWedge11月号に掲載されました!2014年10月20日

弊社代表山口がWedge11月号に掲載されました! 記事の拡大画像はコチラ!

『会社はムダが9割』の広告が日経新聞に掲載されました!2014年10月15日

『会社はムダが9割』の広告が日経新聞に掲載されました! 記事の拡大画像はコチラ!

『会社はムダが9割』がBBM Vol.3735で紹介されました2014年10月14日

山口著書の『会社はムダが9割』がBBM(ビジネスブックマラソン)で紹介されました!
BBM様のウェブサイトでバックナンバーの記事をご覧頂けます。
バックナンバー記事はこちら(別サイトにジャンプします。)

山口著書の『会社はムダが9割』が日経新聞に掲載されました!2014年10月12日

山口著書の『会社はムダが9割』が日経新聞のビジネス書ランキングに掲載されました! nikkei_article

山口著書の『会社はムダが9割』の増刷が決定!2014年10月07日

山口著書の『会社はムダが9割』の増刷が決定!
2版3,000部の増刷となります!
皆様ありがとうございます!
本の内容を知りたいという方はこちらをご覧ください!

Amazonの本カテゴリベストセラー1位』を獲得しました!2014年09月29日

本日発売の『会社はムダが9割』ですが、出版当日にもかかわらず、
皆様に応援頂きまして、なんと
『Amazonの本カテゴリベストセラー1位』を獲得しました!!!

また、同時に
『Amazonの本カテゴリ 投資・金融・会社経営部門でもランキング第1位』
を獲得することができました。

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当社の「ISO/Pマーク運用代行サポート」「ISO/Pマーク新規認証サポート」
は、企業のムダな経営資源を省いていただき、ムダな工数を0に近付けることで
企業の生産活動の最大化に貢献するサービスです。
この本は、当社サービスの考え方の根底になるものですからぜひ皆様に
お読み頂きたいと思っております!
全国書店、Amazonで購入いただけます。
書籍を購入頂いた皆様へ

弊社代表の山口著書、『会社はムダが9割』本日発売!2014年09月29日

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「日本経営品質賞を2度受賞し、
12年連続増収増益を達成している我が社にも
まだまだムダがあると気づかされた。
会社のムダをそぎ落とすきっかけになるはずだ」
あの、武蔵野の小山昇社長が全幅の信頼を置いている著者が、
経営におけるムダをなくし、
利益を最大化するための視点を解説する経営書。

代表取締役社長 山口 智朗(やまぐち・のりあき)著
1620円(税別)
2014年9月29日あさ出版から発売。全国書店、
Amazonで購入いただけます。
書籍を購入頂いた皆様へ
 

ISO総合研究所、「ISO、Pマークに関する無料資料配布開始」開始[2010年07月29日] 会社を伸ばす人事・労務ナビ『日本の人事部』2010年07月29日

ISO総合研究所、「ISO、Pマークに関する無料資料配布開始」開始 (10/7/29)
ISO総合研究所ではこの度、ISOやPマークに関する「無料資料」を配布することに致しました。
【 配布に至った経緯 】
ISO総合研究所には、日々ISOやPマークの取り組みに対する、多くのご質問やご相談が寄せられます。そのご相談内容には、似通ったものが多く目立ち、それらは共通しているように思われるものであったり、ある一定の傾向から起こっている問題点のように感じられます。
そこでISO総合研究所では、実際に調査を行ない分析することに致しました。寄せられるご相談事項は、企業が現況を把握していたり、ちょっとしたある方法を知っていれば、簡単に防げる問題点であったり、解決できるご相談なのではないか、と思われたため、この実際の調査結果を元にして、資料化したものを無料で配布することに致しました。
【 無料配布資料 】
(1) ISOの無駄なコストや手間を増やさない7つのコツ
(2) 100人に聞きました!ISOを兼務で楽に手間なく運営する極みの技術
(3) ~アウトソーシングするとこんなに楽になる!~「ISOアウトソーシング実態レポート」
(4) ISO無駄発見チェックリスト
(5) ~なぜあの会社はあんなに楽にPマークが運営できるの?~「手間なく楽に運営できる、Pマーク運営手法」
(6) 書類申請1ヵ月前でもバタバタしないPマーク運営3つのコツ
(7) ~アウトソーシングするとこんなに楽になる!~「Pマークアウトソーシング実態レポート 」
有限会社プリンスキー/ISO 総合研究所 https://www.isosoken.com/ /同社プレスリリースより抜粋・7月29日

まいど~夢 創都ビジネスインフォ「WEB展示場」掲載されました[2010年06月21日] 財団法人大阪産業振興機構 まいど~夢 創都ビジネスインフォ「WEB展示場」2010年06月21日


▼ ISO運用代行
https://www.isosoken.com/iso/運用代行(更新)

バーチャル展示会に掲載されました[2010年06月18日] 中小企業ビジネス支援サイト『バーチャル展示会』2010年06月18日

事業案内
運営サイト「ISO総合研究所」では、ISO認証取得後のサポートを行なっております。主にISO運用代行事業、プライバシーマーク運用代行事業等の代行事業とISO改善サポート、ISOシステムスリム化サポート等のサポート事業。また内部監査員養成講座等の各種講習事業も行なっております。
ISO運用代行

月々たった2.5万円!ISO社内工数「ゼロ」!

製品情報詳細
ISO認証を維持しながらISOにかける社内工数を「0(ゼロ)」にする「ISO運用代行」です。ISO運用代行の内容は、内部監査の代行(計画作成、チェックリスト作成、実施、実施報告作り)、マネジメントレビュー(運営、報告、記録作成)審査機関への対応(審査機関とのやり取り、費用の交渉、事務局、管理責任者、トップの際の対応)、文書のスリム化、改訂、電子化(文書変更時の改訂、ISO文書のデジタル管理、ISO関連記録のデジタル管理)、方針、目標の管理 となります。もちろん、審査合格(維持管理)は完全保証となります。
▼ ISO運用代行
https://www.isosoken.com/iso/運用代行(更新)

ISO総合研究所、「ISO9001システムスリム化サポート」開始[2010年05月12日] 会社を伸ばす人事・労務ナビ『日本の人事部』2010年05月12日

日本の人事部

ISO総合研究所、「ISO9001システムスリム化サポート」開始。 (10/4/22)
ISO総合研究所ではこの度、月々たった2.5万円で「ISOをせっかく取得しているのだから、もっと有効に活用したい」と思っている企業をサポートするサービス「ISO9001改善サポート」を開始した。

【 開発・販売に至った経緯 】
「ISOを取得してから7年が経ち、特に大きな不適合が出るわけでもなく、更新審査でも合格している。だけど正直なところ、このマネジメントシステムが 100点ではないのはよく分かっている。絶対にもっと良い方法があるはずなのもわかっている。だけど、どうしたらよいかがわからないんです。」ISOの担当者からこのような声を聞いた。
そこで、ISO総合研究所では、月々たった2.5万円で、更にマネジメントシステムを改善し、ISOを有効に活用できるサービス「ISO9001改善サポート」を開始した。
【 時流 】
「コンサルティング」「顧問」などに代表されるように、その分野の専門家が企業に外部から客観的な助言を行ない、企業の発展を助ける時流となっている。この「ISO9001改善サポート」は、そこから更に踏み込み、ISOのプロ、コンサルタントが企業のISO事務局のメンバーとなって入り込み、より企業に即したサポートを行なう。
【 特長 】
最大の特長は、企業に合わせたマネジメントシステムの改善が行なわれる点。事前にコンサルタントが企業のルールを把握した上で、「スリム化→シンプル化→デザイン化→スパイラルアップ」という段階を踏み、改善が行なわれる。
決して審査対策用としてではなく、企業に即したシステムに改善されるため、効率化や売上アップなど、様々な効果がもたらされる。価格は、1規格につき、月々2.5万円で、今年度に、500件のサポートを目指す。
有限会社プリンスキー/ISO 総合研究所  https://www.isosoken.com/ /同社プレスリリースより抜粋・5月12日

ISO総合研究所、「ISO14001 改善サポート」開始[2010年04月23日] 会社を伸ばす人事・労務ナビ『日本の人事部』2010年04月23日

日本の人事部

ISO総合研究所、「ISO14001改善サポート」開始 (10/4/23)
ISO総合研究所ではこの度、月々たった2.5万円で「ISOをせっかく取得しているのだから、もっと有効に活用したい」と思っている企業をサポートするサービス「ISO14001 改善サポート」を開始した。

【 開発・販売に至った経緯 】
「ISOを取得してから7年が経ち、特に大きな不適合が出るわけでもなく、更新審査でも合格している。だけど正直なところ、このマネジメントシステムが 100点ではないのはよく分かっている。絶対にもっと良い方法があるはずなのもわかっている。だけど、どうしたらよいかがわからないんです。」ISOの担当者からこのような声を聞いた。
そこで、ISO総合研究所では、月々たった2.5 万円で、更にマネジメントシステムを改善し、ISOを有効に活用できるサービス「ISO14001 改善サポート」を開始した。
【 時流 】
「コンサルティング」「顧問」などに代表されるように、その分野の専門家が企業に外部から客観的な助言を行ない、企業の発展を助ける時流となっている。この「ISO14001 改善サポート」は、そこから更に踏み込み、ISOのプロ、コンサルタントが企業のISO事務局のメンバーとなって入り込み、より企業に即したサポートを行なう。
【 特長 】
最大の特長は、企業に合わせたマネジメントシステムの改善が行なわれる点。事前にコンサルタントが企業のルールを把握した上で、「スリム化→シンプル化→デザイン化→スパイラルアップ」という段階を踏み、改善が行なわれる。
決して審査対策用としてではなく、企業に即したシステムに改善されるため、効率化や売上アップなど、様々な効果がもたらされる。価格は、1規格につき、月々2.5万円で、今年度に、500件のサポートを目指す。
有限会社プリンスキー/ISO 総合研究所  https://www.isosoken.com/ /同社プレスリリースより抜粋・4月23日

ISO総合研究所、「ISO9001改善サポート」開始[2010年04月22日] 会社を伸ばす人事・労務ナビ『日本の人事部』2010年04月22日

日本の人事部

ISO総合研究所、「ISO9001改善サポート」開始 (10/4/22)
ISO総合研究所ではこの度、月々たった2.5万円で「ISOをせっかく取得しているのだから、もっと有効に活用したい」と思っている企業をサポートするサービス「ISO9001改善サポート」を開始した。

【 開発・販売に至った経緯 】
「ISOを取得してから7年が経ち、特に大きな不適合が出るわけでもなく、更新審査でも合格している。だけど正直なところ、このマネジメントシステムが 100点ではないのはよく分かっている。絶対にもっと良い方法があるはずなのもわかっている。だけど、どうしたらよいかがわからないんです。」ISOの担当者からこのような声を聞いた。
そこで、ISO総合研究所では、月々たった2.5万円で、更にマネジメントシステムを改善し、ISOを有効に活用できるサービス「ISO9001改善サポート」を開始した。
【 時流 】
「コンサルティング」「顧問」などに代表されるように、その分野の専門家が企業に外部から客観的な助言を行ない、企業の発展を助ける時流となっている。この「ISO9001改善サポート」は、そこから更に踏み込み、ISOのプロ、コンサルタントが企業のISO事務局のメンバーとなって入り込み、より企業に即したサポートを行なう。
【 特長 】
最大の特長は、企業に合わせたマネジメントシステムの改善が行なわれる点。事前にコンサルタントが企業のルールを把握した上で、「スリム化→シンプル化→デザイン化→スパイラルアップ」という段階を踏み、改善が行なわれる。
決して審査対策用としてではなく、企業に即したシステムに改善されるため、効率化や売上アップなど、様々な効果がもたらされる。価格は、1規格につき、月々2.5万円で、今年度に、500件のサポートを目指す。
有限会社プリンスキー/ISO 総合研究所  https://www.isosoken.com/ /同社プレスリリースより抜粋・4月22日

ISO総合研究所、ISO認証を完全保証しながら 社内工数を「0(ゼロ)」にする「ISOシステムスリム化サポート」開始[2010年04月22日] 会社を伸ばす人事・労務ナビ『日本の人事部』2010年04月22日

日本の人事部

ISO総合研究所、ISO認証を完全保証しながら
社内工数を「0(ゼロ)」にする「ISOシステムスリム化サポート」開始
(10/4/22)
ISO総合研究所ではこの度、月々たった2.5万円でISO認証を完全保証し、維持しながら、ISOにかける社内工数を「0(ゼロ)」にするサービス「ISOシステムスリム化サポート」を開始した。

【 開発・販売に至った経緯 】
「ISOを取得してから5年が経ち、ようやくシステムに慣れ親しんできたが、同時に、このシステムの不具合に気づくようになった。取得する時は、無我夢中で構築し現在に至るが、果たしてこのシステムでパフォーマンスが出せているか?と問われると甚だ疑問である。しかし、今更システムを再構築する手間も暇もない。」ISOの担当者からこのような声を聞いた。
そこで、ISO総合研究所では、「まずはできるところから取り組んでいく」という考えを基に、月々たった2.5万円で、マネジメントシステムの無駄をなくすサービス「ISOシステムスリム化サポート」を開始した。
【 時流 】
「コンサルティング」「顧問」などに代表されるように、その分野の専門家が企業に外部から客観的な助言を行ない、企業の発展を助ける時流となっている。この「ISOシステムスリム化」は、そこから更に踏み込み、ISOのプロが企業のISO事務局メンバーとして入り込むことによって、より企業に即したサポートを行なう。
【 特長 】
最大の特長は、企業に合わせたマネジメントシステムの改善が行なわれる点。事前にコンサルタントが企業のルールを把握した上で、「スリム化→シンプル化→デザイン化→スパイラルアップ」という段階を踏み、改善が行なわれる。
決して審査対策用としてではなく、企業に即したシステムに改善されるため、効率化や売上アップなど、様々な効果がもたらされる。価格は、1規格につき、月々2.5万円で、今年度に、500件のサポートを目指す。
有限会社プリンスキー/ISO 総合研究所  https://www.isosoken.com/ /同社プレスリリースより抜粋・4月22日

ISO総合研究所、ISO認証を完全保証しながら 社内工数を「0(ゼロ)」にする「ISO改善サポート」開始[2010年04月19日] 会社を伸ばす人事・労務ナビ『日本の人事部』2010年04月19日

日本の人事部

ISO総合研究所、ISO認証を完全保証しながら
社内工数を「0(ゼロ)」にする「ISO改善サポート」開始
(10/4/19)
ISO総合研究所ではこの度、月々たった2.5万円でISO認証を完全保証し、維持しながら、ISOにかける社内工数を「0(ゼロ)」にするサービス「ISO改善サポート」を開始した。

【 開発・販売に至った経緯 】
「ISOを取得してから7年が経ち、特に大きな不適合が出るわけでもなく、更新審査でも合格している。だけど正直なところ、このマネジメントシステムが100点ではないのはよく分かっている。絶対にもっと良い方法があるはずなのもわかっている。だけど、どうしたらよいかがわからないんです。」ISOの担当者からこのような声を聞いた。
そこで、ISO総合研究所では、月々たった2.5万円で、更にマネジメントシステムを改善し、ISOを有効に活用できるサービス「ISO改善サポート」を開始した。
【 時流 】
「コンサルティング」「顧問」などに代表されるように、その分野の専門家が企業に外部から客観的な助言を行ない、企業の発展を助ける時流となっている。この「ISO改善サポート」は、そこから更に踏み込み、ISOのプロ、コンサルタントが企業のISO事務局のメンバーとなって入り込み、より企業に即したサポートを行なう。
【 特長 】
最大の特長は、企業に合わせたマネジメントシステムの改善が行なわれる点。事前にコンサルタントが企業のルールを把握した上で、「スリム化→シンプル化→デザイン化→スパイラルアップ」という段階を踏み、改善が行なわれる。
決して審査対策用としてではなく、企業に即したシステムに改善されるため、効率化や売上アップなど、様々な効果がもたらされる。価格は、1規格につき、月々2.5万円で、今年度に、500件のサポートを目指す。
有限会社プリンスキー/ISO 総合研究所  https://www.isosoken.com/ /同社プレスリリースより抜粋・4月19日

ISO総合研究所、ISO認証を完全保証しながら 社内工数を「0(ゼロ)」にする「ISO引継ぎサポート」開始[2010年04月14日] 会社を伸ばす人事・労務ナビ『日本の人事部』2010年04月14日

日本の人事部

ISO総合研究所、ISO認証を完全保証しながら
社内工数を「0(ゼロ)」にする「ISO改善サポート」開始
(10/4/14)
ISO総合研究所ではこの度、月々たった2.5万円でISO認証を完全保証し、維持しながら、ISOにかける社内工数を「0(ゼロ)」にするサービス「ISO引継ぎサポート」を開始した。

【 開発・販売に至った経緯 】
ISOの維持・運用は文書管理や、内部監査・マネジメントレビューの開催など、多大な手間と工数が発生する。特にその統括を担うISO事務局の負担は計り知れない。新年度を迎え、ISOについてあまり精通していない新任担当者が異動になる事もあり、事務局間の引継ぎなどに更なる工数を強いられる事となり、更に ISO事務局の比重が重くなる。
引き継ぎされる側も「突然引き継がれたが正直よくわからない」「引き継がれたが、今後は手間をかけたくない」などの声が聞かれる。引き継ぐ側も「社内でサポートしきれないので、助けてほしい」といった声がきかれた。
そこで、ISO総合研究所では、月々たった2.5万円で、ISOの認証を完全に保証し、維持させながら、ISOにかける社内工数を「0(ゼロ)」にするサービス「ISO引継ぎサポート」を開始した。
【 時流 】
「電話代行」や「営業代行」、「運転代行」などに代表されるように、現在、様々な「代行サービス」がある。本当に重要な部分にだけ集中して手間や工数をかけるために、その他はアウトソースし、効率化をはかる時流になっているのではないか、と考えられる。
【 特長 】
最大の特長は、ISO更新審査で落ちないことを完全保証する点。ISO認証取得に精通した弊社認定コンサルタントが代行にあたるため、審査に落ちる要因を未然に防ぐことが可能である。
更に、トップマネジメント、管理責任者、ISO事務局の工数を限りなく「0(ゼロ)」にする。また、実務でISOに対応している部分に関しても代行するため、限りなく「0(ゼロ)」にすることが可能。
ISOコンサルタントが企業の仕組みを把握し改善するため、ただ単に、ISO認証を維持するだけでなく、運用をスムーズにするための文書・記録等のスリム化、シンプル化が図れる。更に、審査や運用にかかるコストを削減することが可能。
価格は、1規格につき、月々2.5万円。今年度中に、500件の代行を目指す。
有限会社プリンスキー/ISO 総合研究所  https://www.isosoken.com/ /同社プレスリリースより抜粋・4月14日

ISO総合研究所、ISO認証を完全保証しながら 社内工数を「0(ゼロ)」にする「新任担当者サポート」開始[2010年04月14日] 会社を伸ばす人事・労務ナビ『日本の人事部』2010年04月14日

日本の人事部

ISO総合研究所、ISO認証を完全保証しながら
社内工数を「0(ゼロ)」にする「ISO改善サポート」開始
(10/4/14)
ISO総合研究所ではこの度、月々たった2.5万円でISO認証を完全保証し、維持しながら、ISOにかける社内工数を「0(ゼロ)」にするサービス「新任担当者サポート」を開始した。

【 開発・販売に至った経緯 】
ISOの維持・運用は文書管理や、内部監査・マネジメントレビューの開催など、多大な手間と工数が発生する。特にその統括を担うISO担当者の負担は計り知れない。新年度を迎え、ISOについてあまり精通していない新任担当者が異動になる事もある。そうなれば、新任担当者の負担は、更に重くなる事は、想像に難くない。
そこで、ISO総合研究所では、月々たった2.5万円で、ISOの認証を完全に保証し、維持させながら、ISOにかける社内工数を「0(ゼロ)」にするサービス「新任担当者サポート」を開始した。
【 時流 】
「電話代行」や「営業代行」、「運転代行」などに代表されるように、現在、様々な「代行サービス」がある。本当に重要な部分にだけ集中して手間や工数をかけるために、その他はアウトソースし、効率化をはかる時流になっているのではないか、と考えられる。
【 特長 】
最大の特長は、ISO更新審査で落ちないことを完全保証する点。ISO認証取得に精通した弊社認定コンサルタントが代行にあたるため、審査に落ちる要因を未然に防ぐことが可能である。
更に、トップマネジメント、管理責任者、ISO事務局の工数を限りなく「0(ゼロ)」にする。また、実務でISOに対応している部分に関しても代行するため、限りなく「0(ゼロ)」にすることが可能。
ISOコンサルタントが企業の仕組みを把握し改善するため、ただ単に、ISO認証を維持するだけでなく、運用をスムーズにするための文書・記録等のスリム化、シンプル化が図れる。更に、審査や運用にかかるコストを削減することが可能。
価格は、1規格につき、月々2.5万円。今年度中に、500件の代行を目指す。
有限会社プリンスキー/ISO 総合研究所  https://www.isosoken.com/ /同社プレスリリースより抜粋・4月14日

ISO総合研究所、ISO認証を完全保証しながら 社内工数を「0(ゼロ)」にする「ISO事務局代行」開始[2010年04月06日] 会社を伸ばす人事・労務ナビ『日本の人事部』2010年04月06日

日本の人事部

ISO総合研究所、ISO認証を完全保証しながら
社内工数を「0(ゼロ)」にする「ISO改善サポート」開始
(10/4/6)
ISO総合研究所ではこの度、月々たった2.5万円でISO認証を完全保証し、維持しながら、ISOにかける社内工数を「0(ゼロ)」にするサービス「新任担当者サポート」を開始した。

【 開発・販売に至った経緯 】
ISOの維持・運用は文書管理や、内部監査・マネジメントレビューの開催など、多大な手間と工数が発生する。特にその統括を担うISO担当者の負担は計り知れない。新年度を迎え、ISOについてあまり精通していない新任担当者が異動になる事もある。そうなれば、新任担当者の負担は、更に重くなる事は、想像に難くない。
そこで、ISO総合研究所では、月々たった2.5万円で、ISOの認証を完全に保証し、維持させながら、ISOにかける社内工数を「0(ゼロ)」にするサービス「新任担当者サポート」を開始した。
そこで、ISO総合研究所では、月々たった2.5万円で、ISOの認証を完全に保証し、維持させながら、ISOにかける社内工数を「0(ゼロ)」にするサービス「ISO引継ぎサポート」を開始した。
【 時流 】
「電話代行」や「営業代行」、「運転代行」などに代表されるように、現在、様々な「代行サービス」がある。本当に重要な部分にだけ集中して手間や工数をかけるために、その他はアウトソースし、効率化をはかる時流になっているのではないか、と考えられる。
【 特長 】
最大の特長は、ISO更新審査で落ちないことを完全保証する点。ISO認証取得に精通した弊社認定コンサルタントが代行にあたるため、審査に落ちる要因を未然に防ぐことが可能である。
更に、トップマネジメント、管理責任者、ISO事務局の工数を限りなく「0(ゼロ)」にする。また、実務でISOに対応している部分に関しても代行するため、限りなく「0(ゼロ)」にすることが可能。
ISOコンサルタントが企業の仕組みを把握し改善するため、ただ単に、ISO認証を維持するだけでなく、運用をスムーズにするための文書・記録等のスリム化、シンプル化が図れる。更に、審査や運用にかかるコストを削減することが可能。
価格は、1規格につき、月々2.5万円。今年度中に、500件の代行を目指す。
有限会社プリンスキー/ISO 総合研究所  https://www.isosoken.com/ /同社プレスリリースより抜粋・4月6日

ISO総研 ISO運用代行サービス開始[2010年04月02日] [物流・運送・ロジスティクス業界の総合専門紙「物流weekly」2010年04月02日

物流weekly掲載記事
物流weekly

ISO総合研究所(大阪市淀川区)が開始した「ISO運用代行サービス」に関心が集まっている。
 ISO認証は、一度取得すればそれで終わりというものではなく、作成した自社のマニュアルに沿って運用していく必要があり、多くの手間と工数が発生する。多くの運送事業者では、一人の担当者が本業と兼務で運用管理しているのが実情だ。
ISOの維持・運用は文書管理や、内部監査・マネジメントレビューの開催など、多大な手間と工数が発生する。特にその統括を担うISO担当者の負担は計り知れない。新年度を迎え、ISOについてあまり精通していない新任担当者が異動になる事もある。そうなれば、新任担当者の負担は、更に重くなる事は、想像に難くない。
 同サービスは、ISO認証を完全に保証・維持させながら、担当者がかける社内工数をゼロにするというもの。つまり、ISOのアウトソーシングだ。
 規格に精通した同社のコンサルタントが運用をスムーズにするために文書・記録などのスリム化を図るとともに、運用代行にあたる。年6回の訪問で、内部監査やマネジメントレビューも代行し、審査時もコンサルタントが立ち会う。料金は年間契約で31万5000円。
 代表の山口智朗氏は、「最大の特長は、更新審査に落ちないことを保証する点」とし、「審査に落ちることを月額2万5000円で未然に防げる」と説明。また、「審査機関と交渉し、審査や運用にかかるコストを削減することも可能」とも。
▼ ISO運用代行
https://www.isosoken.com/iso/運用代行(更新)

更新審査の通過を保証 「ISO運用代行サービス」[2010年3月1日号] [物流・運送・ロジスティクス業界の総合専門紙「物流weekly」2010年03月11日

更新審査の通過を保証 「ISO運用代行サービス」
 ISO総合研究所(大阪市淀川区)が開始した「ISO運用代行サービス」に関心が集まっている。ISO認証は、一度取得すればそれで終わりというものではなく、作成した自社のマニュアルに沿って運用していく必要があり、多くの手間と工数が発生する。多くの運送事業者では、一人の担当者が本業と兼務で運用管理しているのが実情だ。同サービスは、ISO認証を完全に保証・維持させながら、担当者がかける社内工数をゼロにするというもの。つまり、ISOのアウトソーシングだ。
規格に精通したコンサルタント
規格に精通した同社のコンサルタントが運用をスムーズにするために文書・記録などのスリム化を図るとともに、運用代行にあたる。年6回の訪問で、内部監査やマネジメントレビューも代行し、審査時もコンサルタントが立ち会う。料金は年間契約で31万5000円。

代表の山口智朗氏は、「最大の特長は、更新審査に落ちないことを保証する点」とし、「審査に落ちることを月額2万5000円で未然に防げる」と説明。また、「審査機関と交渉し、審査や運用にかかるコストを削減することも可能」とも。同氏は、「荷主との関係でISOを取得したが、『維持に時間や労力をかけたくないのが本音』という企業は多いと聞く。本業に注力するためにも、ぜひ活用してほしい」と語る。
詳細は、同研究所のISO運用代行ページ
https://www.isosoken.com/iso/運用代行(更新)

アイソス 「監査員検定」解説講座 受験企業からの感想[2009年12月][マネジメントシステム規格の専門月刊誌「アイソス」 145号(2009年12月10月号)]

アイソス

「監査員検定」 受験企業からの感想
 連載2回目は8月に実施した第1回の監査員検定を受検した企業からの声を紹介します。
■鹿児島金属株式会社 管理責任者 市谷 力さん
・監査員検定を受けた人数(合格者数)
25名(24名)。ISO9001の取得を決定し、2001年8月認証までに各部門(営業部門・製造部門・総務・設計部) 当社全部門から選抜された人員で、役職も多岐に渡っています。

・ISO認証概要
ISO9001は、上記のように2001年8月10日に認証取得。 認証機関は日本品質保証機構で、認証範囲は「本社(大阪府羽曳野)鹿児島県(阿久根工場)、富田林市(富田林工場)東京支店・福岡営業所と 全社締結部品(ボルト・ナット)の設計開発から製造及び販売」。

・監査員検定を受けたねらい・経緯
ISO総合研究所の熱心なお誘いを受けたのがきっかけです。受けるにあたり、 監査員全員がもっていると思われる自分の力量を社内評価ではなく、 全国的に評価されることは、監査員の励みにつながり、適切な評価を受けられるチャンスと考えました。 今後の内部監査にプラスになり、社内的にも評価できるとも考えました。合格を受けた者、あるいはそうではない者、 当面内部監査では、合格、不合格は特別考慮しないつもりで、指示しています。

・実際に試験を受けた方の感想
どのような、試験でも同じようなことが言えると思いますが、 文章を読み理解して回答を導くことは、比較的容易ではないかと考えます。 しかし実際の監査では、職位、業務内容、対人等、メンタル的に大きな負担がかかり実力の半分も出せない監査となりがちです。 検定結果を額面通り受け取れない部分もあるのではないかと思います。

・担当者から
監査員検定は、今までになかった画期的なシステムと評価できます。 監査員教育を担当する者にとっても、教育を実施してきた結果を検定という手法で、公平な評価も出せ、教育の方向性も見えてきます。 今後は、検定結果を、内部監査にどのように生かすかが課題となります。権威ある検定に定着していただきたいです。
■日本住宅管理株式会社 業務改善・品質管理推進委員会/ISO事務局事務局長 枝 俊夫さん
・監査員検定を受けた人数(合格者数)
30名(全員)。当社の内部監査員登録者(外部の内部監査員養成講座を受講修了者)

・ISO認証概要
品質マネジメントシステムISO 9001/JIS Q 9001:2000「マンション・ビル等の総合管理」で2005年1月に認証取得。 取得事業所は大阪本社、関東事業部、神戸管理センター、神戸技術チーム、岡山管理センターの全事業所に適用している。 認証機関はBSIマネジメントシステムジャパン。

・監査員検定を受けたねらい・経緯
今回、監査員検定については、監査員養成講座などでお世話になっている、ISO研究所のメールマガジン等で 情報を入手検定に参加させて頂いた。認証主つくから毎年2回の内部監査を実施しているが、監査員の力量格差がひろがっていること、 監査の全体レベルアップを図りたい、業績向上に有効な監査を行いたい、など事務局としてさまざまな検討事項が潜在していた。 まずは監査員の格差是正と全体の力量アップをどのように進めていくか、各監査員の力量をどのように測定・判断するのか、どのような教育訓練が有効かなどを思案していたところ、 この監査員検定を知り、早速お願いすることにした。 この検定では、3級からマイスターまでの4段階の等級が設定されており、各監査員の等級により、レベルアップの必要性などが客観的に判断でき、 内部監査に等級による適材適所の監査員の配置がし易くなるのではと期待している。

・実際に試験を受けた方の感想
この検定で自分のウィークポイントが判定でき、レベルアップするには何をすれば良いかという判断の要素とすることができる。 また4段階の等級設定により次のステップアップ目標が出来て励みになる。

・担当者から
この監査員検定が広まり、社会的評価が増すことにより、監査員の目標も明確になると思われるので、今後に期待したいところです。
■サンスター株式会社 品質保証推進部 QMS事務局担当 中垣 昌樹さん
・監査員検定を受けた人数(合格者数)
2名(QMS事務局担当1名、EMS事務局担当1名)。全員合格

・ISO認証概要
QMS認証登録範囲は、「オーラルケア商品、スキンケア商品、ヘアケア商品、ハウスホールド商品、サプリメント、健康食品、医薬品(口腔用、滋養強壮用)、医療機器(口腔用)の研究、設計、開発、及び販売」。 認証機関は日本検査キューエイ株式会社。認証時期1999年~現在。

・監査員検定を受けたねらい・経緯
QMS運用の継続的課依然として内部監査の有効性向上が自社で重要課題となっており、その一環として監査員力量の評価方法や 力量評価星表について模索していた。この検定はこれらに関する外部情報が得られる良い機会と感じて受験をした。 合格者の活用方法や合格証の位置付けについてはまだ検討中である。

・実際に試験を受けた方の感想
受験してみて感じたのは懐かしさ―あの学生時代の全国一斉共通模擬試験に良く似たイメージであった。 成績を全国順位付けするだけでなく、会社として監査能力の強み弱みをレーダーチャートで解析するサービス(企業向け検定結果分析レポート)が付いてくるなど、 なるほどと思わせてくれる内容であった。
監査員の力量を審査機関でも認証組織でもなく、客観的な第三者の立場で全国的に評価する仕組みの構築がなされたことは、監査員の地位向上という観点からも有意義な取り組みではないかと感じる。 ただ、出題区分の指標ごとの設問が、監査員力量をいかに的確に評価できる適切な内容であるかがキーとなるので、逆に監査員検定協会の設問作成力量が問われる点であると思う。

・担当者から
今後は、設問レベルの更なる向上(受験者の力量を炙り出す設問)だけでなく、受験者に自分がなぜその設問を間違ったのか?を 自己学習できるような解答解説の充実や、その弱みを克服するための再教育の視点からフィードバック内容の充実なども期待したいところです。 これから予定されている2級以上の検定も参加させて頂き、今後この新しい流れを自社QMSの有効向上に役立たせていけることを期待しております。
第3回は2010年5月17日から。第4回は2010年11月15日を予定している。
詳細は、監査員検定協会HP、  http://www.kansainkentei.com/