お客様の声

お客様の声

「ISOに奪われる時間」と「ISO総研に依頼するコスト」を比べたら、即断で依頼だね

サポート規格:ISO9001

山城青果株式会社様(野菜・果実卸売業)


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山城青果様は、市場内及び市場外青果物仲卸業青果の仲卸をされておられる企業様です。


お客様への分かりやすい安心訴求。Pマーク(プライバシーマーク)はその1つですね。

パッケージの提案なども行っています。ISO9001取得の経緯としてはまず会社をよくしたかったことですね。別にISO9001こだわっていたというわけではなかったです。
当時、大阪商工会議所のセミナーの色々な案内が来ていました。私が部長職の時はほっといたんです(笑) けれど、いざ自分が代表になった時にやはり会社を変えたいなと思い、セミナーの案内が来ていたのを思い出しました。


終わらない文書作成。昔は、本来の業務にまで影響してました。

その後、コンサルタントにお願いして文書の作成から審査を受けて、不適合もいくつか出てなんとか最終的には取得できました。ただ、その後の維持するのがISOは難しいんですよね。あるものを全て文書化しないといけない、というのを難しく考えていたんですよね。
ISOは主たる業務じゃないのにISOの為に日々の業務をしてしまっている状態だったんです。
その時、『どう考えても業務よりもISOを優先するのはおかしいんじゃないか? でも維持するのは大事だし…』と葛藤の中で日々を過ごしていたんです。
ISO総研さんに出会ってそれがなくなったのですが、その実体験で教わったということです。当時は、ISO9001で作った仕組みが、実務との間で乖離していたんですね。そりゃ負荷がかかってしまいますよね。


審査まで残り僅か。光明は一枚のFAXでした。

そんな中、管理責任者がISO総研さんのFAXを見つけました。そこから稟議を上げてきたんです。びっくりですよね。中身を見ると、完全に我々が求めていたサービスが書かれているじゃないですか。
よし、これは一度やってもらおう!
継続審査が近づいていましたし、正直、準備が出来ていない状況で藁にもすがる思いだったんです。そう思ってコンサルタントに来て貰って、内容を確認しました。こんな風に、たった1枚のFAXでのご縁から、ISO総研さんにお任せする事になったんですよ。


スリム化から議事録までお任せ! 日常業務だけでISOを構築

結局お会いして、実際取り組んで貰って本当に良かったと思います。明らかに作業が軽減できました。

ISOの作業に捕らわれず、日々の業務が中心で動けるようになったんです。日常の業務の中でISOが出来ますという提案をいただいて、実際に作業が軽減されているという感じですね。

間違いなくメンバーは助かっていますね。いや、本当に分かりやすいですよ。レスポンスも良いですし、ミーティングが終わって、直ぐに議事録が送られ てきます。今まででしたら殴り書きしていたものを、会議の内容をまとめて教えてくれる。それが無くなりメールを保存するだけでいいですし、ISO用の会議 の議事録としています。自分たちのなかで提案できないものも多いので少し手を加えて蓄積しているんですよ。


ISO審査用の作業はISO総研へ 余った時間で本来業務に!

同じようなお悩みをお持ちの方はにお勧めしますね。ビジネスとして見てもISO総研さんと出会えた事は、良かったと喜んでいます。ISO以外にもホームページの提案も頂いたり、社章(ロゴマーク)の提案も頂いて、やりたかった事を現実化できています。
決して無駄な経費では無いと思っていますね。それを常に自分の物にしていけば無駄にはならないですからね。どういう風にすれば自社の物になるか考えるのが、トップの仕事だと思っています。
何に経費の使い道を決めるか、同じ様に何に社員の時間をかけさせるか。社員によく言うんですよ。「眠たくて仕方ないなら少し寝てこい。その替わりに自分の仕事をきちんとこなせ」と。ずっと寝ているのは駄目ですけどね(笑)
これからもよろしく頼みますよ!


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