Pマーク総研新着情報一覧

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    ISO総合研究所の野瀬です。

    身近な周りで、よく携帯電話を紛失される方は多いかと思います。
    今回はこの携帯電話の紛失が、プライバシーマーク(Pマーク)とどう関わってくるかをご案内いたします。

    プライベートで使用する携帯電話でも、
    会社から支給されている携帯電話でも、
    共通しているのは、名称と電話番号が登録されていること。
    当然、会社名と会社の電話番号だけでなく、
    担当者(個人名)と担当者の携帯電話番号も登録されていることも多いですよね?

    もちろん、担当者(個人名)と担当者の携帯電話番号は個人情報に該当します。
    多い方であれば、何百もの個人情報を携帯電話に登録しているかと思いますが、
    これを紛失してしまった場合、どのように対応するべきか?

    プ ライバシーマーク(Pマーク)を取得している企業は、
    プライバシーマーク(Pマーク)を運用していくためのルールをマニュアル化していると思いますが、
    そ の中に必ず“緊急事態への準備”といった、
    個人情報を漏えい・滅失又はき損してしまった場合の手順が規定されています。

    当然、漏えい等が起きてしまった場合は、その手順に従って対応していく必要がありますので、
    一度社内のプライバシーマーク(Pマーク)の運用ルールをマニュアルなどで確認することをお勧めいたします。

    最後に、携帯電話に関して言えば、紛失したときのためにリモート機能を付けることもお勧めします。